柏鍼灸整骨院

柏駅から徒歩4分
どうしていいのかわからい方1度ご相談ください。
新患の方随時受付中

住 所
千葉県柏市あけぼの1-1-23
営業時間
8:45〜12:30
14:00~20:30
8:45〜18:00

股関節の痛み・変形性股関節症

〇〇整形、〇〇整体で治らなかった変形性股関節症のあなたへ

変形性股関節症と診断されて
もう歩けなくなるかも・・・
という不安から解放され

根本的に股関節を今すぐ
改善したい方は他にいませんか?



股関節症の痛みは、実は関節に痛みは無いことを
ご存じですか?

股関節の痛みと外反母趾の痛みの方へ

今までどのような事でお困りでしたか?

股関節の痛みと外はんぼしの痛みが3年続き階段も上るのがつらかった。

趣味のダンスもできなくなりました。

それを解決する為にどのような事をされましたか?またその結果はどうでしたか?

整形外科から始まり良いと聞いた整骨院、テレビに出られているお医者様のところにもいきました。

なぜ柏鍼灸整骨院に来院していただけたのでしょうか?

姉が紹介してくれ遠かったのですが、いってみようと思いました。

柏鍼灸整骨院に通院されて、結果どうでしたか?

おどろくほどよくなり、特に外反ぼしが良くなったのには驚きました。痛みなく家族旅行に行くことができました。

なぜ今回のように良くなる事が出来たと思いますか?

先生の親切な施術と歩き方の指導にあると思います。

まだ来院したこと事のない人へのメッセージをどうぞ。

1度かかってみてください。

股関節、腰、ひざ、外反ぼしの方におすすめ

 

志賀 きよ子様

お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

今までの一般的な治療で見落とされてきた「股関節症」の本当の痛みとは

股関節には、痛みを感じる神経が無い医学的事実を無視した治療

股関節に痛みがある方の多くが整形外科を受診していてレントゲンを撮っています。
そうすると医師から「軟骨がすり減っていて関節が変形いて痛みが出ていますね」と言われます。
確かにレントゲンの写真をみると、関節の隙間が狭い様に見えます。
そして、一般的な整形外科では、注射や投薬、筋力トレーニングなどの指導を行います。

しかし本当に関節が変形することで痛みが出るのでしょうか?
100歳を超えている方は現在では珍しくありませんが、長寿の方でも自分でスイスイ歩ける方も多いです。
その様な方でも背中が丸まっていたり、腰が曲がっていたりしていますが、変形したところが必ずしも痛めているかというと、実はそうではありません。
変形しているところは関節面が当たっているはずですが、当のご本人は痛いとは言っていませんよね。
本当に歳のせいであれば皆同じ様に股関節が痛くなってくはずです。関節の軟骨には、痛みを感じる神経はありません。あるのは軟骨組織のみです。これは医学的事実で、医学書を読んでもらえればわかります。
ですので、股関節がいくらすり減っていても、股関節自体には痛みは生じません。痛みを感じる神経が無いからです。

関節の変形=痛みではないのです。

ではなぜ痛みが出ているのでしょう?
その要因の一つに、筋肉を包む筋膜という全身に張り巡っている膜があります。筋肉の服の様な存在です。それが歪むことで股関節に悪影響を及ぼしているのです。

 

股関節の痛みと筋膜の関係

例えば、今あなたが着ている上着の肩周辺を左上に引っ張ってみてください。引っ張った肩周りだけでなく、体全体が左上に引っ張られると思いますが、人間の体の筋肉の周りを覆う筋膜でも同じような現象が起こっています。これが筋膜の仕組みです。特に股関節に関係があるのが、骨盤周辺の筋膜です。骨盤周りは意識をしないと動かしにくいので筋膜の歪みが付いてしまいます。
股関節に痛みがある方は、骨盤周りの歪みや柔軟性が落ちていることが当院の多くの変形性股関節症の治療経験から見た、患者様の根本原因のよくある特徴の一つです。

股関節の役割は体の体重を支えて地面に体の体重を逃す役割をする構造になっています。
股関節を痛めてしまうと、地面に体重を逃す役割がなくなり、股関節周りの筋肉や靭帯に負担が大きくかかってしまいます。この状態が続くと股関節周辺に痛みがでてきます。
そして、股関節に負担をかけない様に腰や膝などでバランスを取るので、股関節や骨盤、膝周辺にも負担がかかり、二次的に違う所から痛みが出現します。
大切なのは股関節の痛みを取ることと同時に、体の体重を適切に股関節にかけていき負担を減らしていき再発しない様に体のクセを取っていく必要があります。

股関節を痛めている原因はどこにあるのか、その人の体の使い方や、股関節にストレスをためる要因をしっかりとみていく必要があります。

このような診断は、西洋医学的なアプローチでは行いません。
西洋医学的なアプローチは、痛みの出る患部の状態のみを改善することを目的とし、レントゲンの所見を元に、治療マニュアルに沿って治療を進めます。
投薬治療や湿布による鎮痛処置、ブロック注射など痛みが出る幹部の状態のみを改善することを目的として治療をし、一定期間経てそれでも改善しない場合は手術する、というマニュアルがあり、そのマニュアルに沿った治療を施していきます。

根本治療ではなく、対処療法が基本ですので、症状だけを改善する治療を行い現状維持を保つか、それでも良くならなければ手術、というシナリオしか提案されないのです。

当院では、このような世の中の一般的な股関節治療に対する現状強い疑問を感じています。
一般的な医療機関のアプローチは主に患部の痛みや症状のみを見るだけ、患部の痛みを取る為だけの治療を行います。
一般的な医療機関も、まさか筋肉に痛みの原因があるとは思ってもいないので、筋肉は診察すらしません。
そして、MRIやレントゲンには筋肉は診断できません。
当院では、体全体のバランスから見ていく東洋医学のアプローチを取りますので、整形でも根本改善しなかった変形性股関節症が根本改善できるのです。

 

当院が力を入れているのは徹底したカウンセリングです

体のクセは日常生活や仕事の中で形成されていきます。ただ単純に股関節を曲げたり伸ばしたりするチェックだけでは日常生活の動きが判断できません。徹底したカウンセリングを通じ、どの様な動きのクセがあるのかを判断し、股関節の痛みの根本的な原因がどこにあるのかを見極め施術します。
今現在の痛みを取ることと同時に、日常生活で負担をかけている悪い動きを改善し、仕事や日常の活動に支障がなく生活を送ることができるのか?に重点を置いて根本治療の為の施術していきます。
これが、多くの方が「他の院とは明かに治療の方法も治療後の結果も違う!初めて治療してもらった!」とおっしゃって頂ける一つの要因だと思います。
施術の内容も、できる限り低刺激を心がけています。強めの刺激は一時的には痛みがなくなることがありますが、感覚神経を壊してしまいます。
股関節には日常の生活で繰り返し大きな力がかかっていますので、股関節周辺の筋肉の感覚神経の感度が落ちてしまうと、日々の生活の中の股関節への負担を感じにくくなってしまい、元の悪い状態にすぐ戻り症状が再発する傾向にあります。
大切なのは、施術を通じて痛みを取り除いた後に、いかに再発をしないかを考えることです。
当院は「痛みを取った先のケアこそが本当の根本改善」だと考えておりますので、施術後のフォローや、長期的なセルフケアの指導にも力を入れています。
今までの整骨院や整形外科で股関節痛が改善しなかった方はぜひ当院へご相談ください。

以下のようなお悩みでしたら、当院で解決できます。

長時間歩いていると股関節が痛む

天気が悪くなると股の付け根が疼いてくる

「股関節の痛みを取るには手術しかない」と医師から言われた

寝ている時も股関節がズキズキする

痛み止めを飲んでいるが効果がない

人工関節の手術をするしか無いと言われたが手術だけはしたくない

一般的な変形性股関節症の原因

股関節とはお椀の形をした受け皿の様な臼蓋(きゅうがい)と呼ばれる骨盤にあり、ボールの形をした骨頭(太ももの骨)がはまりこむ構造になっています。
正常な股関節のレントゲン写真では、太ももの骨の先端を骨盤の受け皿が8割包んでいる構造になっています。
股関節は球関節(きゅうかんせつ)と呼ばれています。
股関節は足と骨盤を繋ぐ関節で、体の体重を支える関節として重要な関節の一つです。
強力な靭帯や多くの筋肉により包まれているため、立つ・歩く・走ると いった動作を安定して行うことができ、この様な動作の軸となる関節です。
普段の日常生活では知らないうちに股関節に非常に高い圧力が生じています。歩行時に股関節には体重の3倍の圧力が加わり床や低い位置からの立ち上がりでは10倍の力が股関節にかかるので、この大きな圧力を分散させて関節を保護するためにこの安定した構造が必要となるのです。
股関節の病気やスポーツなどでケガをすると体重を支える安定性がなくなるため、歩行や靴下の着脱・足の爪きり・車の運転・物の上げ下げ・階段昇降といった幅広い日常生活動作が制限されてしまいます。
股関節症の主な訴えは、股関節の痛みと日常生活への支障があります。
股関節は脚の付け根にあるので、最初は椅子から立ち上がる時や歩き始めの動作で脚の付け根に痛みを感じる方が多いです。
股関節症が進行すると、その痛みが強くなり、場合によっては夜に痛みが出現し眠れなくなることもあります。
日常生活では、足の爪切りや靴下が履く動作や、和式トイレ使用や正座が困難になります。
また長い時間立ったり歩いたりすることがつらくなりますので、台所仕事など家事に支障を来たします。
痛みがある方の大半は病院ではレントゲン撮影によって股関節の状態を確認します。
レントゲンで確認すると股関節の丸い部分が骨盤の受け皿のところにめり込んで見えます、これは軟骨がすり減っている時にみられる現象です。
病院では軟骨がすり減っていることで股関節に痛みが生じていると判断しますが、股関節には痛みを感じる神経が無いという事実は病院では語られることもないです。患者様も股関節がすり減っているから痛い、という認識を持っている方がほとんどです。

一般的に行われる変形性股関節症の治療法

病院での治療法としては痛みをコントロールする「保存療法」と骨を切り人工関節を入れる「手術療法」があります。
保存療法には体重のコントロールするためのダイエットや杖で体重が股関節にかからない様にする練習や股関節周りの筋力訓練やストレッチ、プールでの水中運動、股関節部に電気や温めたりする理学療法、痛み止めを処方する薬の服用などがあります。
手術は骨頭が変形をしていない場合であれば、人工関節を入れずに骨を切って形が合う様にしていきます。
関節内は無菌状態で細菌の感染をしやすいので手術後の合併症で病原菌により膿んでしまうことがあります。
もちろん手術の際は万全を期しているので可能性は少ないのですが、傷口が硬くなったり、足が腫れたりする方もいますので、術後のリハビリはしっかりと取り組む必要があります。
ただし、変形性股関節症の手術をした方の中には、手術後も思ったように症状が改善しない方や、1〜2年は症状が回復したように見えて、また同じような症状が再発された方や、手術の経過が思わしくなく手術前よりも症状が悪化し杖を手放せなくなるなど、手術のあとも再発や症状が悪化するケースが後を絶たないケースもあります。
手術をしたとしても、痛みが改善されず、根本改善できない人も後を絶たないのが、変形性股関節症の手術の怖い所で、手術をするかどうか悩まれる方が多いのも現状です。

手術をしても、このような症状をぶり返すなら、そもそも手術をする意味が無いと思いませんか?
当院では、手術を勧められたような状態の方も、歩けるようになるどころか、痛める前の状態よりもさらによくなり、小走りや運動もできるようになった人が多数いらっしゃいます。

まだ、あなたの変形性股関節症の改善を諦めたくない、という方は、このページを最後まで見て頂き、もし当院の治療に共感できるのであれば、ぜひ当院へお問い合わせください。あなたのその症状を根本改善へ導きます。

変形性股関節症の本当の原因をわかっていますか?知らないあなたは・・・

変形性股関節症の治療を長年されていても、症状が一向に回復しない、と当院にお越し頂く患者様が後を絶ちません。
整形外科でレントゲンやMRIなどで診断してもらっても、そうなった明確な理由は教えてくれません病院での診察や治療はあくまで症状のみを見ることが目的です。
「股関節の軟骨がすり減っているか?変形しているか?」という診断をし、股関節の変形が確認されると「この痛みの原因は股関節がすり減って変形しているからだ」と診断され、投薬やブロック注射などの治療を施されます。
そして、症状が改善しない場合は手術を勧められるのが、変形性股関節症の一般的な治療です。
当院では、軟骨のすり減りや変形した股関節を原因と考える対処療法しか治療や、最終的には手術しか行き場が無い治療には、大きな疑問を感じています。
そもそも、何故、股関節症になるのでしょうか?その本当の原因を考えたことはありますか?

そもそも、なぜ痛めたのか明確な理由がわかっていないから根本改善しない

変形性股関節症は、股関節以外の所に、その症状が発生した本当の原因があることがほとんどなのをご存じですか?
実は、変形性股関節症のほとんどが、日々の生活習慣や体の使い方、姿勢の悪さからくる生活習が根本的な原因なのです。
長年股関節に負担をかけている生活を続けていくうちに、股関節に違和感が出始め、そのうち歩く度に激痛が走るようになる。
その根本原因を見つけて改善しない限りは根本改善しません。
当院では、変形性股関節症で手術が必要と診断される多くの方が来院されますが、当院の根本の原因を改善する治療によって、手術をしなくても痛みが少なくなり、日常生活に支障ない状態を維持されるまでに根本改善されています。
当院では、整形外科や他の整体院では見抜けなかったあなたの股関節の痛みの根本原因を見抜き、その根本原因を取り除くことができるので、どこに行っても改善しなかった変形性股関節症が改善していきます。

あなたは今までの治療で
騙されてきたのです
これが
整形外科の股関節治療5つの嘘です

1、ブロック注射やステロイド系の投薬で治る?

いいえ、治りません
激しい痛みが出ている場合には、ブロック注射やステロイド系の投薬によって、一時的に股関節の炎症を抑える効果はありますが、痛みを抑えるだけで、そもそも股関節に痛みが出る根本原因があるはずです。
痛みが一時的に取れても、その原因が取り除けない限り、また股関節はダメージを受け続けます。
変形性股関節症の根本的な原因となるのは、普段の歩行や生活の動作の中で股関節に過度な負担がかかっていることが原因です。
股関節には痛みを感じる神経はありません。だから、股関節自体がすり減っていたとしても、痛みは感じないはずなのです。
その痛みは、股関節がすり減るほどに負担がかかっている、股関節周辺の深層筋が痛みの発生源なのですが、みなさんはすり減った股関節の痛みと勘違いして痛み止めや投薬治療を続けます。治る訳がありません。
一時的に痛みは取れたとしても、股関節の軟骨がすり減るまで負担をかけた、そもそもの体の使い方は治さなくても良いですか?
まず、股関節の軟骨に負担のかからない体の使い方をしていかなくてはいけません。
そうでないと、一時的な軟骨の炎症や痛みに効果が出たとしても、またすぐにその軟骨をすり減らしてしまいます。
もう、この悪循環は断ち切りませんか?整形外科の先生も、そもそも治そうと思って投薬や注射をしていないと思います。
このことを頭に入れておいてください。

2、股関節の痛みは加齢からきている?

これももちろん、間違いです。
よくお医者さんがこう言われるそうですね。
「〇〇さん、この股関節の痛みは加齢によるものですね。」
考えてみてください。
あなたと同じ年齢でも股関節に痛みなく元気に歩いてる方いませんか?
同じ年齢なのに・・・
自分より年齢が上でも痛くない人もいると思います。
同じように加齢していきますが、右だけが痛かったりと偏りもみられますよね?
同じタイミングで両方が痛みましたか?そんなことはないと思います。
では、なんででしょう?
結論、関係ないからです。
あなたも薄々感じていますよね。
だって、みんなに当てはまらないんだから。
いつまで加齢のせいと勘違いし、自分の大切な股関節を痛めつけますか?

3、股関節の痛みは体重増加からきている?

これももちろん、間違いです。
よくお医者さんがこう言われるそうです。
「〇〇さん、この股関節の痛みは体重増加によるものですね。」
考えてみてください。
あなたと同じぐらいの体重の方でも股関節に痛みなく元気に歩いてる方いませんか?
自分より明らかに体重が多い人でも痛くない人もいますよね?
うちの患者さんでもいます。100キロ以上余裕であった様な方ですが痛いのは右の股関節だけなんです。
左の股関節にも負担はかかってるはずなのに・・・
なんででしょうか?
直接は関係ないからです。
それと股関節の痛みを治すために病院に行ったのに「痩せてください」っていう答えは求めてないですよね。
でも、間接的には負担をかけてしまうので股関節が良くなったら体重減らしていきましょうね。
それもお手伝いします

4、軟骨が無くなったらもう治らない?

軟骨、関係ありません。
同い年で軟骨がすり減ってる人はたくさんいると思います。その人たちはなぜ痛くないのか?考えたことはありませんか?
次第に痛みは強くなっていったと思いますが、軟骨のすり減り具合も強くなっていってますか?おそらくそんなに変化はないと思います。
そして関節の炎症を抑える投薬や注射をしても結局は治りません。
関係ないからです。
まだ、軟骨のせいだと騙され続けますか?
当院ではたくさんの人が良くなっていってますよ。

5、筋力低下によって股関節の痛みが出ている?

はい、治りません。
よく整形外科や治療院でゴムチューブ使って太ももの筋力トレーニングを指示されますよね。
靱帯が切れているとか動揺性(グラつき)がある方には有効ですがその他多くの患者様には当てはまらないです。
股関節の周辺筋肉の使いすぎによってそのストレスが積もり積もって痛みにつながるケースが多いんです。
筋肉使いすぎでストレスが溜まっている状態でさらに筋力トレーニングするとどうなるか?
悪くなる可能性が高いです。
良くなる術を知らないから治らない方が非常に多いです

当院の変形性股関節症の考え方と根本改善施術とは

これから、当院が考える変形性股関節症の考え方と、今までの治療では改善しなかったあなたに必要な『根本改善』に繋げる為の根本改善への考え方をお伝えします。

変形性股関節症の症状について

変形性股関節症の辛い痛みに悩まされている方は非常に多いです。特に40歳台以降の女性の方に多く見られます。
病院のレントゲンやMRIで軟骨が磨り減っている、間が狭くなっている等の診断をされて、加齢や体重や手術しましょうなどと診断されることがあります。
病院の先生にそう言われると手術しないといけないのかな、と不安になってしまいますよね。でも少し待ってください。

上記の理由は本当に関係ないんです。

股関節が痛くて杖をついてた人から杖を卒業させた方も何人もいます。
少し考え方を変えるだけです。
なぜ当院に県外や市外から通う方がいるのか?その理由を体感してください。
本気で治したいあなたを私はずっと待っています。

当院の変形性股関節症の考え

一般的な整形外科や、整体院の治療
レントゲン撮影や投薬治療、ブロック注射など、一時的な症状改善をする。
電気マッサージや、筋トレ指導など根本改善に繋がらない施術

当院の根本改善施術

股関節に負担がかかる原因を、普段の生活習慣や体の使い方、痛みの出るタイミングなどを見極めて、股関節に出ている症状の根本原因を見抜いて、一人ひとりに必要な治療やアドバイスをすることで、根本的な改善を目指す。

痛み止め湿布には本当に効果があるのか?

湿布には痛み止めの成分が入っていていますが、病院で処方される医療用の湿布には鎮痛成分の経皮吸収剤が多く含まれています。その鎮痛成分が皮膚から吸収され血液の中に入り全身に回ります。
その中にインドメタシンと言われる有名な成分があります、インドメタシンは胃腸の粘膜を薄くさせてしまう副作用があるため胃が痛くなる方も多く、痛み止めの飲み薬と一緒に胃腸薬も出されるケースが多いです。
また痛み止めは肝臓で解毒をするため、長期間の使用は肝臓にも負担をかけることが知られていて、アスピリンという成分によるアレルギーにより喘息、皮膚がかぶれるなどという副作用もあります。
湿布だからと気軽に長期的に使用される方も多いですが、長期間に渡って使用すると体の思わぬ所に負担がかかってしまいますので、痛みが強い急性期だけ使う様にしましょう。

1.骨盤、股関節の筋肉の状態のチェック

股関節、骨盤、大腿筋など、腰周辺の筋肉がどの程度硬直しているか筋肉の状態を把握します。
股関節症の症状を訴える方のほとんどは、体全身の柔軟性が硬く、腰を支える脊柱起立筋や大腰筋などに硬直が見られ、大腿筋にも硬直がある場合がほとんどです。体の奥の深層にあるそれらの筋肉が癒着していたり、硬直が強い場合は触診の際に痛みを感じます。
当院で行うインナーマッスルの筋肉の状態の診断は、整形外科のレントゲンやMRIでは診断できません。

2.腰の動きや足の動きなどの関節の可動域のチェック

骨盤や股関節、腰周りの筋肉に異常が見られる場合は、さらにインナーマッスルや筋膜の状態をチェックします。
そして腰股関節の動きをチェックし、どこまで可動制限があるかを把握して、各関節がどの程度影響しあって症の股関節症の痛みを生じているのかを把握します。

股関節の痛みを発生させる要因のひとつに、筋肉を包む筋膜が歪んでいることで、股関節に大きな負担をかけていることもあります。

3.腰の屈曲制限の確認

股関節がどの程度可動ができるのかをチェックし、可動制限の状態を把握します。
大腰筋の硬直具合を調べる「トーマステスト」も実施します。これは、仰向けに寝て膝を抱えた時に、伸ばしている足が床から上がると、大腰筋が硬直していると判断します。

4.背骨や骨盤などの骨格の歪みの確認

 

直立した状態の骨格全体のバランスやゆがみなどを把握します。左右に重心がずれていないかや、前後の重心の位置を確認します。
直立した状態で骨盤の状態もチェックします。腰痛や脊柱管狭窄症の症状が出ている方は、痛みをかばおうとしてそり腰になっているケースが多く、さらに椎脊柱管狭窄症の症状を悪化させてしまう場合が多くありますので、骨格全体を見て、腰に痛みを発生させている要因が無いかを見ていきます。

5.歩行や動作チェックによる体の使い方のクセの確認

その場で歩いて頂き、普段の歩行時にどちらに重心が傾いているのか、手の振り具合や肩の位置、かかとの使い方など、動作を総合的にチェックし、歩行や日常動作の中で腰に負担がかかっているかどうかをチェックします。

以上、5つのチェックポイントの検査を通じ、腰周辺にかかる負担の度合いや、股関節症の本当の痛みが出ている根本原因を把握していきます。
これらの状態を元に、治療計画をご提示し、根本施術の治療をスタートさせます。

一般的な「治らない」股関節症の治療と、当院の「根本改善する」治療の違いをまとめます

股関節の痛みの原因

一般的な医療機関や整形外科
股関節の軟骨がすりへり痛みがでる
当院の根本治療の考え
股関節や腰周辺の筋肉やインナーマッスルの硬直や萎縮、骨盤周辺の深層筋の硬直や筋膜の歪み腰の痛みの原因

 

レントゲンやMRIで股関節症と診断された

一般的な医療機関や整形外科
股関節症が痛みの原因と判断し投薬治療やブロック注射など最悪手術を行う
当院の根本治療の考え
股関節がすり減っても痛みは直接関係が無い。痛みが出ている要因を探し根本改善する

股関節症で軟骨がすり減ってなくなっている

一般的な医療機関や整形外科
股関節症の症状が少しでも見つかれば股関節が痛むと考える
当院の根本治療の考え
股関節症の症状が出ていても全く痛みが生じないという医学的根拠に基づく判断を行い、痛みが生じている原因を追及

体重や加齢による影響

一般的な医療機関や整形外科
体重が重いことが股関節症を発症させたと考える。
加齢による筋力低下が原因で股関節症を発症させたと考える
当院の根本治療の考え
体重や加齢に関係なく、体の使い方や股関節へ負担をかけている状態を見抜いてその状態を改善する

症状の重症度合いの判断基準

一般的な医療機関や整形外科
股関節症の変形や痛みの度合いを基準に判断。場合によっては股関節症の外科手術を推奨。
当院の根本治療の考え
筋肉の硬直具合や体の柔軟度合い、本人の痛みの自覚症状で判断する。

 

体のバランスや姿勢等の影響

一般的な医療機関や整形外科
診察されることもなければ、影響すら把握しようとしない。症状が出ている部位のみを診断する。
当院の根本治療の考え
痛みが出ている部位以外に根本原因があると判断し、体の使い方やバランス、日常生活の中の姿勢が大きく関係していると判断する。

症状改善に向けた改善指導

一般的な医療機関や整形外科
筋トレ。散歩などの運動。
当院の根本治療の考え
過度に負担がかかっている筋肉の硬直を緩め、筋肉を休ませる。本来の体が持つ機能が正常に回復するまでに体の状態を整える。

このように、改めて一般的に行われている股関節症治療と、当院の根本改善に向けた施術のアプローチが、全く違うことに気づいて頂けるはずです。

当院の施術実績の中で、私が根本改善に向けた治療に向き合った中で行き着いた施術方針です。
今までの治療は忘れてください、と最初にお伝えいたしましたが、当院に来院されるほとんどの患者様はて初ここに来めて股関節症の治療をしてもらった!」と、みなさん口を揃えておっしゃいます。その理由はあなたにもご理解頂けることと思いますので、根本改善に向けた治療に共感いただけるようなら、当院の施術を体験して頂ければ、必ず股関節症の痛みからあなたを開放します

私の施術に対する想いを聞いてください。

みなさん、はじめまして!
柏鍼灸整骨院、院長の山野辺 昇です。
この度は、柏鍼灸整骨院のホームページを見ていただきありがとうございます。
あなたは、痛み、しびれ、だるさなど体の不調を抱えてこちらのホームページにたどり着かれたと思います。
病院をはじめ、整体、接骨院など治療院を点々とし、治らない痛みや再発ばかりしてしまう症状にうんざりされていませんか?
私も今までたくさんの方に出会い、「病院へ行っても良くならない」「薬を飲んでも良くならない」といった悩みを抱えていらっしゃる方々を見てきました。
そんな経験があって、みなさんの辛さ・苦しみを取り去ってあげたいという気持ちは誰よりも強いです。
私に1時間だけ時間をください。
私に相談してください!
長い年月、病院や治療院に通い続けたのになぜ症状が改善しないのか?
自分の痛みの本当の原因は何なのか?
柏鍼灸整骨院にはその答えがあります。

・痛み止め、湿布をもらうだけの治療にうんざり
・薬を飲んでも何も変わらない
・何の説明もなく、ただ施術されるだけの日々
・どこへ行っても同じだった…
・手術をしても痛みが改善しない
・病院へ行ったけど結果、原因がわからない
もし、同じように思っておられる方がいらっしゃったら、もう1度だけチャンスをください。
私ならあなたの痛みや症状、お悩みに沿った治療を提供することができます。
あなたを苦しめている痛みの元を見つけ出し、痛みの本当の原因を治療していきます。
再発しないための生活改善についても、個別に指導させていただきます。
もちろん、なぜ痛みが発生したのか?という原因もわかりやすい言葉でお伝えしていきます。
様々な病院、治療院に通っているのに未だ、身体の不調、痛み、痺れなどでお悩みをお持ちの方! ぜひ柏鍼灸整骨院までお気軽にご相談ください。

柏鍼灸整骨院があなたにとって最後の治療院です。

柔道整復師・鍼灸師の国家資格を持った体のことを知り尽くしたスペシャリストが施術を行うので安心です

よくある整体やカイロプラクティックやマッサージ店は何の資格もなく営業ができることを知っていますか?
近年、資格を持たない未熟な施術者が増えることで、施術事故も増えています。基本的に安さや手軽さを売りにしたそのようなサービスは、その時の一時的な気持ちよさだけを求めるには良いのかもしれません。ただし、あなたの股関節症を根本から改善できるかというと疑問が残ります。
安い料金には理由があります。辛い症状で悩んでいるあなたご自身の体を委ねる訳ですから、本当に何が大切なのかを真剣に考えてみてください。根本的な症状改善と向き合いたい、本気で股関節症を改善したいと思うのなら、柏鍼灸整骨院へお越しください。
柏鍼灸整骨院では、国で認められた「柔道整復師・鍼灸師」の国家資格保有した院長が施術にあたります。体の施術のスペシャリストが施術を行ないますので、安心して施術を受けて頂けます。
一人一人のお身体や、どの施術が最も効果的なのかは、その人の持っている感覚やお身体の性質の違いなどによっても変わります。
当院では、症状の改善にその人に最も適した治療技術を提供できる選択肢が、他の院よりも圧倒的に広いという所に、他のどの院でも改善しなかった症状が根本改善していく秘密があります。柏鍼灸整骨院では、一時的な慰安やリラクゼーション目的ではなく、根本的な症状改善を目的として通院される方ばかりですので

・元気だった時の体を取り戻す柏鍼灸整骨院

・長年諦めていた辛い症状を本気で改善する

・健康維持の為のメンテナンスをする

・より良い生活をする為に定期的に通う

といった、強い思いと目標を持った方、自分自身の体の健康の為に本気で向き合い、時間とお金をかける価値があると納得された方々が多く通われます。

あなたを救える治療が当院にはあります。まだ諦めないでください!

股関節症が根本改善したら、このような生活があなたを待っています。

爆弾を抱えていたような股関節の辛さから開放されのびのびと生活できる

悪くなる前の体を取り戻し、今まで以上に楽しい生活が送れる

あらゆる動作が楽になり、活発的に動けるようにある

自分本来の笑顔が取り戻せた

家族にも優しく接することができる

毎日ぐっすり眠れるようになり、生きる力が戻ってきた

ぜひこのような生活を取り戻しましょう。
あなたのため、そしてあなたのことを大切に思っているご家族のためにも。あなたが一番大切にしたいと思っている方の為にも。
あなたはもう一人で悩む必要はありません。最後の勇気を振り絞って、藁にもすがる想いでこのページを最後まで見て頂いたあなたのその気持ちを、私がしっかりと受け止めます。
股関節症のその辛い症状から一緒に抜け出しましょう!

どうか、夢と希望を持って当院へご来院ください!

初回キャンペーン!
ネット・電話予約限定

施術1回 通常 7000

初回限定

1,980

■初回ご来店時のみ有効のサービスです
■ご予約時に初回であることをお申し付けください
■他の割引サービスとの併用はできません

予約
優先制

ぜひお気軽にお電話ください!

お電話でご予約の際は「ホームページを見てキャンペーンの予約をしたいのですが」と、お伝えください。

04-7142-2525 04-7142-2525

8:45〜12:30/14:00〜20:30 (土日祝は8:45〜18:00)

柏鍼灸整骨院

住所
〒 277-0841
千葉県柏市あけぼの1-1-23
アクセス
柏駅西口から徒歩4分
お子様連れの来院も大歓迎!
新規の方随時受付中
代表者
山野辺 昇
電話番号
04-7142-2525 04-7142-2525

受付時間外も施述できます。ご相談ください。

営業時間
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14:00~20:30
8:45〜18:00

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