千葉・柏で椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・膝の痛み・股関節の痛みでお悩みなら柏鍼灸整骨院へご相談ください!

柏鍼灸整骨院

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住 所
千葉県柏市あけぼの1-1-23
営業時間
8:45〜12:30
14:00~20:30
8:45〜18:00

柏鍼灸整骨院のブログ

産後の腰痛に効果的な鍼療法

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皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。この度はブログにお越し頂ありがとうござます。今回は産後のママさん達に多い腰痛症に対して効果がある鍼療法を解説していきます。子育て中のママさん達は忙しいので時間がありません。短期間で改善する為には鍼療法は効果が期待できます。 産後はどうして腰痛になりやすいの? 産後はどうしても腰痛になりやすい条件がそろっています。注意しないと直ぐに腰痛になってしまいます。 その条件はまず、出産する時は産道を作らなといけないので,女性ホルモンの力で骨盤が緩みます。骨盤が緩むと産道はできますが、体を支える力が減ってしまい腰痛の原因になります。 次は中腰が多くなるという事です。子育てをするときはどうしても中腰の回数、繰り返しの動作が増えるので腰痛の原因になりやすいです。中腰の動きはとても腰に負担をかけてしまいます。 抱っこの時間も腰に影響を及ぼします。同じ姿勢を長時間していると腰の負担が強くなってしまいます。最初は少しの負担でも長い時間同じ姿勢をしていると結果として腰に負担がかかってしまいます。   産後の腰痛に効果的な鍼療法。 鍼療法はとても効果的です。即効性も高いです。 鍼は痛いイメージがありますが、それは注射のイメージがあるからですね。鍼療法で使っている鍼はとても細いです。0.2ミリの太さです。例を出すと髪の毛くらいの太さになります。 その為鍼を打ってもほとんど痛みがありません。 特に産後のママさんの鍼療法は刺激の少ない施術法を使うので大丈夫です。安心してくださいね。 患者さんの症状にもよりますが腰の痛みの時は背中・腰・足に打たせていただきます。   鍼療法の後の注意点。 鍼療法の後はだるさが出やすいので、施術を受けた日はできるだけ家でゆっくりできるといいです。 鍼療法は効果的ですが、その後のセルフケアも大事です。いくら鍼の施術で良くなっても腰痛の予防をしていかないと直ぐにぶり返してしまいます。 その為当院では、施術後にセルフケアのやり方をお伝えしています。 鍼療法の効果とセルフケアの効果をあわせて行えば効果がアップします。 まとめ 子育てに忙しいママさんには即効性の高い鍼療法がお勧めです。 体に不調があると子育てしていても思うようにならない事がで出来ます。しっかり体を良くして子育てをする環境をつくりましょう。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。何か気になるてんご質問がありましたらお気軽に当院までご連絡くださいお待ちしております。 では次のブログでまたお会いしましょう。        

脊柱菅狭窄症に効果的はり療法!

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皆さんこんにちは柏鍼灸整骨院の山野辺です。この度はブログにお越し頂きありがとうございます。今回は脊柱管狭窄症に対してのはり療法について解説していきます。脊柱菅狭窄症でお悩みの方は多いと思います。今まで治療法で改善されなかったのならはり療法も効果的ですよ。   脊柱菅狭窄症の基礎知識。 脊柱管狭窄症は背骨の後ろにある神経血管の通り道が何らかの原因で狭くなり神経血管が圧迫されて痺れや痛みなどの症状がでてきます。 原因は様々ですが使い過ぎによるもの、年齢によるもの、姿勢によるものがあります。 50歳くらいから80歳くらいが多いとされています。 骨盤の傾きが前側に行っている方が多いです。   今まではどんな治療法? 基本的にはレントゲン検査をして、薬や注射、手術を勧められたりします。 マッサージ療法、整体療法も効果的手ですね。 でもこの治療法で効果が出にくい時ははり療法がお勧めです。はり療法は筋肉の奥まで刺激が入り周囲の筋肉を緩める効果があります。はりを打つからと言って痛みはほとんどありません。   どんなはり療法をするの? 鍼を打つ場所は腰と股関節の筋肉、足の筋肉を緩めてきます。症状によってはお腹側の筋肉や太ももの前側の筋肉に刺激を入れて筋肉を緩めていくときもあります。 鍼自体は深く刺すものではなく浅い筋肉に刺激を入れて筋肉を緩めて治療効果を出します。 脊柱菅は骨の後ろ側にあるのに浅いところの筋肉の刺激で効果があるかという事ですが筋肉を緩める事によって骨盤の位置が変わります。脊柱菅狭窄症の方は骨盤が前に傾いている傾向にあります。骨盤が前に行くので後ろ側が狭くなってしまうんですね。その骨盤の位置を周囲の筋肉を緩める事によって真っ直ぐにします。すると後ろの圧迫が取れて神経血管の流れが良くなり脊柱菅狭窄症が改善に向かっていきます。   施術後の注意点 施術後は筋肉が緩んでいる状態です。その状態を維持して改善していく為にはストレッチが不可欠です。緩んだ筋肉で骨盤周囲の筋肉を良く伸ばしていきましょう まとめ 脊柱菅狭窄症のはり療法は浅い筋肉から刺激を入れていくので鍼による痛みはほとんどありません。はり療法に興味がありましたら是非一度ご相談下さいね。 今回も最後までお読み頂ありがとうございました。何か質門や疑問がありましたら、お気軽に当院までご連絡下さいね。一緒に脊柱菅狭窄症を改善していきましょう。 ではまた次のブログでお会いしましょう!。          

膝の痛みに効果的な鍼療法

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皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。この度はブログにお越し頂きありがとうございます。今回は膝の痛みに対する鍼療法について解説していきます。膝の治療法は多くありますが今回は鍼療法に関して解説していきます。冷えると膝に痛みが出やすいので寒さには気を付けましょう。 膝の痛みの種類について。 膝の痛みに対してはり療法はとても効果的です。はり療法がより効果が出やすい症状がありますので解説していきます。 効果が出やす症状は ☑筋肉が原因で痛みを出している症状 ☑関節が原因で痛みを出している症状 ☑膝に水が溜まっている症状 上記の症状ははり療法がとてもよく効果が期待できます。他の症状に対しても効果的なので自分の膝の痛みがはり療法が効果的なのかどうか気になったらお気軽に当院までお問合せ下さいね。 どんなはり療法をするの? 基本的には痛みが無いはり療法を選択して施術します。痛い刺激はありません。 治療ポイントは膝を支えている太ももの筋肉に施術していきます。太ももの筋肉が緩むと膝を支える筋力が強くなるので膝の痛みの軽減になります。後は患者さん一人一人の症状や生活環境に合わせてはり療法をしていきます。   はり療法の後は? はり療法も鍼を打ったらそれでおしまいではありません。その後が大事です。鍼を打って良くなっても今までと同じ生活習慣をしていたら、また痛みが出てきます。その繰り返しになってしまいます。 どうしてその痛み症状が出たのかを良く理解して、その悪い生活習慣を取らないようにしていかなくてはいけません。 その為には、今までの生活習慣を変える必要があるのですが仕事が原因であれば帰ることは難しいですよね。ですから良い行動をプラスワンしてください。 1番わかりやすいのがストレッチをすることです。膝の痛みが改善してきたら太ももの筋肉を良く伸ばしていきましょう。 もうひとつは、膝からふとももの筋肉をサポートするようにテーピングをして筋肉を補強する事です。 そうすれば、はり療法をして良くなった状態を維持して治癒までの道がみえてきます。 最終的には膝の痛みを感じることなく普通に歩けるようになっていきます。   まとめ 膝の痛みに対して鍼療法は非常に効果が期待できます。其のうえで患者さん自身の痛めた原因や悪い生活習慣を見つめ直すことによってより良い生活を送ることができます。 膝の痛みにお悩みなら、お気軽にご相談下さいね。お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。ではまた次のブログでお会いしましょう!          

膝痛に効果がある鍼療法!

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皆さんこんにちは!柏鍼灸整骨の山野辺です。この度はブログまでおこし頂きありがとうございます。今回は膝痛に効果的な鍼療法をお伝えしていきます。今年の冬は本当に寒さが厳しいですね。寒くなると膝の関節に痛みがある方は症状が悪化する場合が多くありますので冷えに気を付けましょう。 膝の痛みと鍼療法 膝の痛みが出た原因にもよりますが、膝の痛みにはとても鍼療法は効果が期待できます。今まで注射や湿布サポーターなどで痛みが良くならなかった方にとても有効です。今までの治療で変化がなかった場合はチャレンジしてみる価値は十分にあります。前回のブログでも書かせて頂きましたが鍼治療は痛くないですよ!。   膝の痛みの原因は? まずは膝に痛みが出た原因を考えましょう。 ■使い過ぎによるもの。 ■加齢によるもの。 ■体重によるもの。 ■昔の古傷によるもの。 ■変形性の痛み。 多くの膝の痛みの原因はこの5つになると思います。その他にも多くの原因があります。 僕の経験上この回答が一番多かったですね。上にあげた原因ももっと掘り下げなくてはいけないのですが、それは今度に致しますね。 上記の症状にそれぞれあった鍼治療をしていきます。   鍼はどこに打つの? 鍼による治療は鍼の本数・鍼の深さ・ツボによって変わります。鍼の本数を増やしたからといって効果が上がるわけではありません。その患者さんの症状に一番適したツボを選んで鍼を打っていきます。深さや鍼の本数もその患者さんの症状に合わせて選択していきます。 一番多く打つ場所は膝のお皿の上の太ももの部分に鍼を打っていく場合が多いですね。場合によっては膝の裏側に打ったり腰に打ったりもします。当然ふくらはぎに打つこともあります。   こんな方にオススメ。 膝の鍼をオススメする方は、今まで注射を打っていたり筋力が足りないからトレーニングを勧められたが効果が少なかった方にお勧め致します。鍼療法はその方にあったオーダーメードの治療になりますのでとても効果が期待できますね。   まとめ このブログを最後まで、読んで頂いた方は、とても膝の痛みにお悩みだと思います。今まで多くの治療をして変化がなかったんだと思います。もし少しでも鍼療法に興味があるようでしたお気軽に当院までご連絡下さいね。あなたの膝痛のお悩みに新しい提案ができると思いす。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。では次回のブログでお会いしましょう!            

坐骨神経痛でお悩みの方にはり療法を解説します!。

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皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院院長の山野辺です。この度はブログにお越し頂きありがとうございます。今回は鍼療法を用いた坐骨神経痛に効果的な治療法について解説していきたいと思います。寒さが厳しくなってくると腰痛のある方は特に痛みが出てきやすいので気を付けて下さいね。   坐骨神経痛と鍼療法 このページを読んで頂いてる方の多くは、腰痛、坐骨神経痛にお悩みだと思います。一番気になる点は、鍼療法は腰痛・坐骨神経痛に効果があるかどうかだと思います。鍼療法は腰痛・坐骨神経痛にとても効果が期待でます。当院でも症状が改善される方が多くいらっしゃいます。治療法なので鍼に限らず合う合わないもありますので効果が出にくい方もいらっしゃいます。   鍼をどこに打つの? 鍼療法は、「刺す」より「打つ」と言う方が多いですね。   鍼療法は「鍼の本数」「鍼の深さ」「鍼を打つツボ」によって効果や刺激の強さが変わります。もちろん鍼の本数を増やしたからと言って早く治るわけではありません。適切な量が大事ですしその適切な量を見極めるのが先生の力ですね!。 鍼を打つ場所は主に痛み痺れを出している股関節の周囲と腰部、ふくらはぎですね。上の写真にもありますが坐骨神経痛の大きな原因の一つがお尻の筋肉の硬さです。まずここを緩めてあげないとダメですね。鍼療法とだとお尻の筋肉の層の奥深くまで刺激が入るのでとても効果があります。 坐骨神経痛でお悩みの方は非常に多いと思います。患者さん一人一人、同じ坐骨神経痛という診断名でも原因も違えば施術ポイントも違います。しっかりと原因を見極めて施術しないといけません。特に鍼療法だとツボを選択しないといけないので坐骨神経痛の原因を突き止めなといけないのでリアリングの時間を多く頂くかもしれません。   鍼療法が終わった後の注意点 鍼療法はとても刺激が強いです。その為効果が期待できます。刺激が強いので施術後にだるさや、疲労感が出るかもしれません。鍼療法を受ける際はご注意くださいね。鍼を打った場所が痛くなる等はほとんどありません。ご安心くださいね。   まとめ。 坐骨神経痛でお悩みの方はいろいろな治療を受けられた方が多いかと思います。鍼療法を受けようかどうかもしお悩みの方がいらっしゃいましたらお気軽に当院までご連絡下さいね。疑問点にお答え致します。気になったその時にお電話下さいね。お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。また次のブログでお会いしましょう!。              

はり療法とは?~基本編~

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皆さんこんにちは柏鍼灸整骨院の山野辺です。この度はブログまでお越しいいただきありがとうございます。最近は雪が降るほど寒くなってきましたね。今回はお問合せの多かった鍼療法について書いていきます。鍼療法は(受けてみたいけど不安だから受けられない)という声を良くいただきますので少しでも不安を解消できるように書いていきます。   はり療法とは? 鍼療法は最近では聞きますよね。 ■痛みをとる ■即効性が高い ■自律神経にきく ■美容鍼 こんな感じのイメージを思っている方が多いと思います。実際痛みを取りたい方に非常に有効です。症状にもよりますが即効性も高いです。痛み以外にも自律神経に対してのアプローチや美容の鍼も効果的です。 基本的に鍼を刺すことによって、皮膚や筋肉、経絡に刺激をして効果を出していきます。初めての方には、皮膚刺激のみ等患者さんに合わせた打ち方をしていきます。   はりは痛くないの? 皆さんが一番気になるところですね。はりは基本的には痛くありません。痛くなく打つ練習をしっかり積んでいるので大丈夫です。鍼の太さも注射の鍼よりも凄く細いタイプを使用します。安心してください!。使う鍼も滅菌済みの鍼を使い衛生的にもバッチリです。 もう一つ鍼療法には(鍼の響き)という治療法があります。より強い刺激を出すときに使う治療なのですが、患者さんによっては痛みと感じる方もいらっしゃるので響きを出すときは必ずご説明してから行っております。   どんな症状に効果的? 1つ1つの症状については今後書いていきたいと思いますので当院行っている症状を簡単に上げたいと思います。   〇腰痛 坐骨神経痛 〇ぎっくり腰 〇膝痛 変形性膝関節症 〇肩痛 50肩 寝違え 等の症状に行っております。ほかにもスポーツの痛み、筋肉の痛みや、神経症状に関して行っております。 まとめ 最後になりますが、「鍼って効くの?」っていうお声を頂くことがありますが、鍼は効果があります。効かない時は治療法があっていない場合がありますね。一回で痛みが全部なくなることはあまり多くないと思いますが、変化はでますよ。   鍼療法を治療の選択肢の一つに入れて頂けると幸いです。不安なところもあるとは思いますが東洋医学の治療法なのでとても柔軟なの発送ができ患者さん一人一人にあった治療法が提案できます。鍼療法に興味のがある方は是非お気軽にお問合せ下さいね。お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます!。            

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住所
〒 277-0841
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