千葉・柏で椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・膝の痛み・股関節の痛みでお悩みなら柏鍼灸整骨院へご相談ください!

柏鍼灸整骨院

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どうしていいのかわからい方1度ご相談ください。
新患の方随時受付中

住 所
千葉県柏市あけぼの1-1-23
営業時間
8:45〜12:30
14:00~20:30
8:45〜18:00

柏鍼灸整骨院のブログ

仰向けで寝ても腕の痺れが改善しない方へ

    • 柏の首(頸椎)ヘルニア

  【仰向けで寝ても腕の痺れが改善しない方へ】 皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は腕の痺れについて解説していきます。 腕の痺れの原因・要因は数多くあります。 腕の位置によって、痺れが強くなったリ弱くなったリ変化が出る方がいらっしゃいます。 仰向けで寝ても腕の痺れが改善しない方もいらっしゃいます。それはなぜでしょうか? 一緒に考えていきましょう。 腕の痺れの原因は?   痺れが出るという事は、どこかで神経が圧迫されているという事です。 その圧迫されている場所によって症状が違います。 一番有名なのが首のヘルニアですね。首の関節の場所で神経を圧迫されてしまう症状ですね。 その次は胸郭出口症候群という名前で肩関節の場所で神経を圧迫する症状です。基本的には肩の周囲の筋肉が固くなってしまって神経を圧迫します。 見分け方としては首の動き・特に上を向いた時に痺れが強くなる時は首の関節が原因である時が多いです。ポイントは下を向いた時や、首の他の動きをした時も痺れが出るようであれば周囲の筋肉が原因である時が多いです。 肩の位置で症状が変化する時は筋肉が原因である時が多いですね。肩を支えているのは、筋肉です。肩の位置で筋肉の固さが変わります。それで変化が出るんですね。 しっかりと見分けていきましょう。 仰向けでも症状が出る時は? 仰向けで寝る時は、一番リラックスする時ですね。それでも症状が出る時は余程神経の通り道が固くなっている証拠です。 仰向けで寝た時に頭側から肩の位置を確かめて下さい痺れが出ている方の方が浮いているはずです。よく見てみて下さいね。 肩の位置が前に行ってしまって固まってしまうんですね。腕の神経は肩の前側を通っていくので神経の通り道が狭くなってしまうんですね。 仰向けで症状が強くなる方は肩の柔軟性をつけて肩が床につくような柔軟性を目指していきましょう。 日常生活の注意点は? 日常の生活の注意点は?。 まずは普段の姿勢ですね。普段の姿勢が猫背になっているようでしたら、まず猫背を改善していきましょう。 歩く姿勢の時に目線を上げてみて下さい。目線を上げるだけでも姿勢が戻ってきます。逆に姿勢を良くしようと体を反らしてしまうと、腰を痛めてしまうので、まずは目線を上げるところからチャレンジしてみてくだださい。 まとめ 腕の痺れが出る原因の多くは肩の周囲の筋肉の固さにあります。その為肩の筋肉が固くなってしまうと仰向けでも痺れが出るようになります。 しっかりと肩の動きを良くしていきましょう。 今回のテーマで気になる点ご質問がありましたら、お気軽に当院までご連絡下さい。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂ありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。        

肩甲骨内側の痛みとスマホ使い方について。

    • 柏の首(頸椎)ヘルニア

【肩甲骨内側の痛みとスマホ使い方について。】 皆さんこんにちは柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は肩甲骨の内側の痛みについて解説していきます。 肩の痛みや、肩甲骨の内側の痛みでお悩みの方は多いと思います。 特に現代ではパソコンや、スマホの使い過ぎが原因による痛みが多くあります。 日常の生活をしている中でパソコンやスマホを使わない事はありません。 パソコンやスマホを使っても症状が出ないようにするためにはどうすれば良いのでしょうか一緒に考えてみましょう。 肩甲骨の内側には何があるの? 肩甲骨の内側には腕を支える筋肉と首を支える筋肉があります、ここで合わさっています。 その為、首が下を向いた姿勢が長く続くと背中の筋肉に影響が出やすいですね。 パソコンやスマホを使っていると腕が前に行ってるのでその分肩甲骨が前側に引っ張られてしまうので、長時間その姿勢を取っていると肩甲骨の内側に痛みが出ます。 ですから肩甲骨の内側に痛みが出ている方は首と腕の両方の負担がかかっているんですね。 負担がかかる姿勢は? 負担がかかる姿勢は、「猫背」の姿勢です。猫背の姿勢が長く続くと肩甲骨の内側に負担がかかってしまいます。 ですから長時間のデスクワークをしている方に多く見られますね。 しっかりとご自身の姿勢を確認してみて下さいね。 日常生活の中では、下を向きながら歩いているのもダメですね。知らないうちに下を向き続け事も多いのでしっかりと前を向いて歩きましょう。 気づかないうちに肩甲骨の間の筋肉に負担がかかっているですね。 自分で出来るセルフケアは? 自分で出来るセルフケア姿勢を改善していく事、腕をよく回してあげる事です。 腕を回すポイントは、腕は前・横・後ろに動くのでまずは回すのではなくて、しっかりとこの3つの方向に大きくゆっくりと広がるように伸ばしていくのが効果的です。 肩甲骨を動イメージで行ってくださいね。 肩甲骨の痛みを放っておくと。 肩甲骨の痛みを放置しておくと、寝違えの原因や、腕に痺れが出る要因になってしまうのでしっかりと初期の段階から治療をして行きましょう。 背名だけに限らず首が重いや、首が回らなくなってきた等の症状がある時も注意が必要です。 まとめ 肩甲骨の内側に痛みが出る要因は普段の姿勢や使い方によるところが大きいですね。 しっかりと普段の生活から見直して、体に負担のかからない習慣を身に着けていきましょう。 今回のテーマで気になる点、ご質問がありまたらお気軽に当院までご連絡下さい。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。

力仕事をしているとだんだん腕に力が入らなくなってきたあなたへ。

    • 柏の首(頸椎)ヘルニア
    • 柏の首の痛み

【力仕事をしているとだんだん腕に力が入らなくなってきたあなたへ。】 皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は腕の力が入らなくなった方に対して解説していきます。 力仕事をしていてだんだん力が入らなくなってきた経験がある方も多いと思います。 どうしてだんだんと力が入らなくなってしまうのでしょうか?。改善は出来るのでしょうか? 一緒に考えていきましょう。 腕に力が入らない理由は? 力仕事をされている方は一度は腕に力が入らなくなったことはあると思います。 力が入らない一番の理由は腕の筋肉が固くなりすぎて動かなくなってしまうからですね。 最初の頃は一時的なもので休むと直ぐに回復しますが、だんだんと力が入らなくなり、工具も持てない程の症状になってしまいます。 そうなってくると改善するのに時間がかかってしまうのでしっかりと初期の症状から改善していきましょう。 腕に力が入らないのはヘルニアが原因? 腕に力が入らなくなり病院にいき、検査を受けるとだいたい「首のヘルニア」ですねと言われます。 本当に首のヘルニアなのでしょうか? 腕に出る症状は首に原因があると良く言われますよね。 首のヘルニアが原因なのか見分け方を解説します。 ヘルニアが原因であれば、それは骨が原因という事になるので、 症状が日によって違う・気温によって違う・時間帯によって違う 等の症状に変化が出る時は、ヘルニア(骨)が原因で無い場合があります。 骨はそんなに簡単に外部の環境に影響を受けないので症状の変化は出にくいです。 影響を受けるのは骨と一緒に体を支えている筋肉ですね。筋肉は外部の影響を受けやすいので日によって症状が変化します。変化が大事です。 良く症状を思い出してみて下さいね。 自分で出来る改善方法は? セルフケアの方法としては胸の前の筋肉を緩めて行きましょう。 前に向かって仕事をすることが多いので肩の前側が詰まってしまい、血流が悪くなります。 その結果腕の血流が滞り筋肉の負担が取り除けなくなります。その為筋肉が固くなり動かなくなってしまいます。 どうすれば筋肉の血流が良くなるのかを考えていきましょう。 まとめ 腕に力が入らなくなるのは基本的には血流が悪くなり筋肉が固くなってしまいます。 しっかりと日常の負担を改善していきましょう。 今回のテーマで気になる点ご質問がありましたら、お気軽に当院までご連絡下さい。 お待ちしております。 今回も最後までお読みいただきありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。  

肩甲骨の後ろ側に痛みが出てじっとしていても痛みが続く方へ。

    • 柏の首(頸椎)ヘルニア
    • 柏の首の痛み

皆さんこんにちは。柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は肩甲骨の後ろ側に痛みを感じている方の対処法を解説していきます。 デスクワークをされている方に多いですね。なんだかじっとしていても背中に痛みが出る方は多くいらしゃいますね。 それは何が原因で痛みが出ているのでしょうか。一緒に考えて改善していきましょう。 肩甲骨の後ろ側は何があるの? 肩甲骨の後ろにある筋肉は肩を動す筋肉になります。肩を上げたり、後ろに引いたりする筋肉になります。 肩は腕を吊り下げている構造になります。腕の重さを肩の筋肉が吊り下げている状態になります。 ですから、肩は何もしなくても負担がかかっている状態になります。 その為肩の筋肉が傷んでしまうと、腕の重さを支えられなくなり常に痛みが出る状態になってしまいます。 ですから、肩は一度痛みを出してしまうと改善するのに時間がかかってしまいます。 どうして肩の後ろに負担がかかるのでしょうか? 肩の後ろ側に負担がかかる理由があります。 それは普段からの姿勢にあります。 普段から、猫背の姿勢が多いと肩甲骨が前にひかれてしまい、肩甲骨の後ろ側が常に伸ばされている状態になります。 この姿勢は普段からパソコンに向かっている姿勢や、スマホを使っている時の姿勢になりますね。 この姿勢を長時間続けてしまうと、肩の筋肉が緊張してしまい柔軟性がなくなり痛みの原因になります。 肩甲骨の痛みを改善する為には 肩甲骨の後ろ側の痛みを改善する為には、極端な話、腕の重さを軽減できれば肩の痛みも軽減します。テーピングで補強をしてあげるのも良いですね。 ただ腕の重さを軽減するのは難しいですね。三角巾で吊ったりしないと無理ですね。 一番改善しやすいポイントは、肩のストレッチです。肩甲骨を動かすように伸ばしていきましょう。 肩甲骨は前に動いているので後ろ側に伸ばすようにストレッチをすると効果的です。 肩の筋肉は肘までつながっているので肘の周りの筋肉を緩めて行くのも効果的です。 肩の痛みを放っておくと・・・ 肩甲骨の後ろの痛みを放っておくと、だんだん肩の動きが悪くなり50肩40肩の痛みの要因になってしまいます。 痛みを感じたら我慢せずにすぐに治療を受けましょう。我慢した分だけ長くかかってしまいます。 まとめ 肩甲骨の後ろの痛みは普段からの姿勢に原因があります。 普段から猫背になっている方は注意しましょう。 今回のテーマで気になる点ご質問がありましたら、お気軽に当院までご連絡下さい。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。                  

痛みで首が回らない方へ~肩の位置が大事です~

    • 柏の首(頸椎)ヘルニア
    • 柏の首の痛み

【首が回らない原因を知り再発しないようにしたいあなたへ】 皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は首の痛みについて解説していきます。 何度も寝違えを繰り返し、そのたびに首が痛みの為に回らなくなって為しまった経験がある方も多いと思います。 どうして寝違えを繰り返すのか?どうして寝違えが起こるのか? その原因を突き止められれば、首の痛みは改善して首が回るようになります!。 首を痛める要因は? 首を痛める要因・原因は様々です。 その中でも多いのが普段の姿勢です。姿勢が悪いと筋肉の使い方悪くなる為に、首を支えている筋肉に負担がかかってしまいます。 特に肩が下がっているといわれた事がある方は要注意です。 肩が下がっていると首から肩甲骨を結ぶ筋肉に負担がかかってしまう為に首の筋肉に影響が出てしまいます。 ですから肩が下がっている方の首の筋肉を痛めやすいです。 写真や鏡を見てご自身の姿勢を確認してみましょう。 首の寝違えが再発しやすい理由は? 首の寝違えが再発しやすい理由は、首の筋肉が頭を支えきれていないからです。 頭の重さは約5キロありますその重さを支える為に首の筋肉が頑張っています。 首の筋肉が傷んでいる状態ですと頭を支えきれない為に、首の筋肉により負担がかかってしまい首の筋肉の治りを遅くしてしまうからです。 首の筋肉を早期に改善する為にはしっかりと頭の重さを考えながら治療をして行かないといけません。 首の筋肉には常に負担がかかているので改善するには時間がかかり、またその間に再発してしまうんですね。 再発を予防する為には? 再発を予防する為には、まずは現状の痛みを改善する事が非常に大事になってきます。 首を痛めた場所にしこりのような筋肉の塊があるのでこの塊を残しておくと再発の要因になりますのでしっかりと改善していきましょう。 次は姿勢です。肩が下がったままの姿勢をしていると筋肉に負担がかかってしまうので痛みが改善してから姿勢を見なおしていきましょう。 もう1つ大事な事は冷やさない事です。冷えると筋肉が固くなってしまうので冷えには気をつけてよく温めていきましょう。 まとめ 首の痛みは治らないと思っている方も多いと思いますが、しっかりと治療して改善していけば再発の予防もできます。 まずは最初の痛みを改善してから再発しにくい体づくりをして行きましょう。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 何か気になる点ご質問がありましたらお気軽に当院までご連絡ください。 お待ちしております。 ではまた次のブログでお会しましょう。      

首の牽引を続けているが、首の痛みが変化しないあなたへ。

    • 柏のヘルニア
    • 柏の首(頸椎)ヘルニア
    • 柏の首の痛み

【首の牽引を続けているが変化しないあなたへ】 皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は首の牽引についてお話していきます。 最近は首のヘルニアをされる方は多くはありませんが、首の牽引をされる方いらっしゃいます。 首の牽引は首の痛みに効果があるのか一緒に考えてみましょう。 首の牽引の目的は? 首の牽引の目的が非常に大事になってきます。 牽引は簡単に言うと首を引っ張って伸ばして改善してく治療法です。 ここで問題なのが首を引っ張っても首の骨は伸びませんし関節も広がりません。ですから、病院の先生に関節の隙間を広くするから牽引をしましょうと言われた時は、目的があっていない事になります。 では首の牽引で何が効果があるかと言うと、首の筋肉のストレッチの効果です。牽引して伸ばす事が出来るのは首の筋肉になります。 ですから首の牽引をすると気持ちがいいですし、場合によっては筋肉が緩むので効果的です。 骨や関節を伸ばすのではなく筋肉のストレッチで行うなら効果的ですよ。 首の牽引の注意点。 首の牽引は注意するポイントがあります。 それは首の角度です。首の牽引は上に向かってのばしていくので、首の角度が悪いと首の筋肉を間違った方向に伸ばしてしまうので、方向が悪いと寝違えたような症状になってしまいまいます。 もし首の牽引で症状が悪化した方がいらっしゃったら首の方向が間違っていた可能性が有ります。 どんな症状の時に首の牽引をするの? 首の牽引を進められる時は、頸椎のヘルニアもしくはストレートネック、腕に痺れが出る症状の時です。 この症状が出ている時は骨・関節が詰まっているから伸ばしましょうと言われます。ですが牽引療法では関節は伸びないので、首の筋肉のストレッチの効果が期待できます。 筋肉の柔軟性が出るだけでも症状が改善する時もあります。 首の牽引をしていても変化がない時は? 首の牽引を続けていても症状が変わらない時は、関節が原因で症状を出している時かもしくは首に原因が無い時です。腕に痺れが出る症状でも首が原因では無く、肩に原因がある場合があります。 しっかりと原因を見極めて対応していきましょう。 まとめ 首の牽引は首の筋肉のストレッチの効果しかありません。でも使い方によっては首の筋肉を伸ばして柔軟性が出るので症状が改善していきます。 目的をしっかり持って行いましょう。 今回のテーマで何か気になる点ご質問がありましたらお気軽に当院までご連絡ください。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂ありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。  

【指のしびれ】首の痛みが強くなり指まで痺れがでてきた方へ。

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    • 柏の首の痛み

皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は手の痺れについて解説していきます。 首の痛み・肩の痛みを我慢していたら指にまで痺れが出てきてしまう方も多いと思います。 どうして指先まで痺れが出るのでしょうか?改善方法や予防法はあるのでしょうか? 一緒に考えてみてみましょう。 指の痺れの改善方法。 指まで痺れが出る症状の詳しい解説は次の項で説明いたします。 痺れが出る原因はどこかで神経が圧迫されているからです。手の神経が圧迫されるのは肩の前側での圧迫が多いです。その為肩の前の筋肉を伸ばしてあげると筋肉が緩むので効果的です。 壁に手をついて45度ぐらいの角度で伸ばしていきます。伸ばした状態で20秒キープしてください。左右共にやって下さいね。 どうして指まで痺れが出るんですか? 首の痛みが強くなってくる方々は姿勢が悪い時が多いですね。写真は極端ですが、酷い猫背ですね。この猫背の姿勢が長時間続くと、まずは首に影響が出ます。思い首を上げているので首の筋肉が固くなってしまうんですね。 そして肩の位置です。肩の位置が前に捻っていると神経血管の通り道が圧迫されてしまうので痺れの原因になってしまいます。ですからまずはこの肩の位置を戻す事、柔軟性をつけるのが大事になってきます。 やはりパソコン業務・デスクワークが多い方に出やすい症状になります。 しっかりと良い姿勢を目指していきましょう。 日ごろの注意点 毎日のケアも大事になってきます。姿勢を意識することも大事ですが、普段の歩き方も見直しましょう。この歩き方を見直すだけでも、肩の動きが良くなるので効果的です。 目線を上げる・手を振る・歩幅を広げる。 この3点のポイントを抑えるだけで変化します。 目線を上げると背筋が伸びそうすると足の動きが良くなります。歩幅を広げるとストレッチの効果もあるのでより効果的です。腕を振ると肩甲骨の柔軟性がつきますし、推進力がつくので歩きやすくなります是非実践してみて下さいね。 まとめ 姿勢を気を付けるだけで症状は変わってきます。痺れの症状が反応して改善してくるまで時間がかかってしまいます。 ある程度の期間をみて、ストレッチと姿勢改善を続けてみて下さいね。もう一つは湯舟で温める事も大事ですね。しっかりと日常の生活から改善していきましょう。 今回のテーマで何か気になる点、ご質問がありましたら、お気軽に当院までご連絡下さいね。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。

柏で何度も首の痛みを繰り返すあなたへ

    • 柏の首(頸椎)ヘルニア
    • 柏の首の痛み

皆さんこんにちは柏鍼灸整骨院の山野辺です。この度はブログにお越し頂ありがとうございます。今回は何度も繰り返す首の痛みについて解説致します。良く何度も寝違えるや、手の痺れが繰り返して出るなどの症状を繰り返す方が多いですね。その理由を解説していきましょう。 痛みを繰り返す理由は何でしょうか? 痛みを繰り返す理由を考えてみましょう。 1番多い理由としては、痛みが完全に治っていない、治癒していなというのが大きな原因ですね。 痛みがあるという事は筋肉の繊維が切れているという事です。この繊維が切れる量によって痛みの度合いが変わってきます。少しの量では、筋肉痛程度の痛みですし、繊維を痛める量が多ければ肉離れと同じぐらいの痛みになり、首の動きを制限してしまいます。 その為痛みが強くなると動きが改善してもその首の痛みが完全に治っていない状態になっています。動きは改善したが筋肉の繊維が完全に回復していない状態という事です。その不安定な状態で動いていると直ぐに再発してしまうんですね。 首はどんな痛みがあるの? 首の痛みの種類としては、多いのは肩こり・寝違え・腕の痺れ・首のヘルニアですね。 繰り返しやすいのは寝違えですね。首の寝違えは首の筋肉の繊維を痛めている状態です。首の寝違えは最初のころは、首が回らないくらいの症状ですが、何度も繰り返すと首が回らい事と頭痛の原因になったり、腕の痺れの原因になったりしますので最初の処置が大切になってきます。あまり繰り返していると首の筋肉が固くなってしまって、首のヘルニアの原因になったりしますので、ただの寝違えだと思わずにしっかり治療をしましょう。 再発しないようにするためには。 再発しないようにするた為には、初期での治療はとても大事ですね。 本当に大切なポイントは痛みが改善した後ですね。 痛みが出た根本的な理由を認識していく事が大事です。普段の姿勢であったり、体の癖だったリ原因を見つけて改善していきましょう。 痛みが出ていると普段の悪い癖を見つけることができないので、痛みが改善してから取り組んでいきましょう。 まとめ 痛みが繰り返す理由は、痛みが完全に治る前に動いているからです。風邪と一緒ですね。しっかりと完治してから動いていきましょう。 ご自身で判断ができない・不安がある等ありましたらお気軽にご連絡くださいね。 お待ちしております。 この度は最後までお読み頂ありがとうございます。 また次のブログでお会いしましょう!。      

柏で首・肩の痛みでお悩み方へ~セルフケアのポイント~

    • 柏の首(頸椎)ヘルニア
    • 柏の首の痛み

皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。この度はブログにお越し頂きありがとうございます。今回は「首・肩」の痛みについて解説致します。首や肩の痛みがあると日常の生活の中でもストレスになりますし放っておくと「痺れ」「五十肩・四十肩」の原因になってきますのでしっかり改善していきましょう。 首や肩に痛みが出る要因は? 首・肩に痛みを抱える方は多いと思います。 症状には「肩こり」「痛み」「痺れ」「動かすと痛い」「頭痛」などがあります。 ではこのような症状が出る1番の原因な何でしょうか? 1番の要因は姿勢です。 「猫背の姿勢」が1番の要因になっています。猫背の姿勢は本当に首・肩に影響を与えます。首は前に出て下を向き、背中は丸くなり、左右の肩は前側に捻っている状態になります。 この姿勢がポイントで首が下を向くと首から背中の筋肉が固くなり、首の湾曲がなくりそして肩甲骨の動きを悪くします。肩が前に捻るのも同じで肩甲骨の動きに影響を与えます。 そうなってくると首の筋肉に影響を与えて首周りの筋肉が固くなって症状が出ます。 1番重要なのは? 首や肩の動きを付けていく中で1番重要なのは、「肩甲骨の動き」です。肩甲骨の動きを改善していけば首・肩の動きは改善されます。 ではどうすれば改善するのでしょうか? 大事なのは筋肉を緩めていく事でね。 筋肉を緩めていく為のはポイント押さえないといけません。 1番緩めたい筋肉は何でしょうか? 「僧帽筋」でしょうか?。肩こりの筋肉で有名ですよね。 でも実際は「肩甲挙筋」です。 あまり聞きなれない筋肉ですが、首・肩の動きを付けいていくのに非常に大事です。 肩甲骨の動きをつけよう!。 肩甲挙筋とは、首と肩甲骨をつないでいるとても大事な筋肉です。 肩甲骨は腕を支えているので、肩甲骨の動きが固くなると腕の動きに影響を出してしまいますね。 ですから首と肩甲骨をつないでいる肩甲挙筋は非常に重要な役割をしていますね。 肩甲骨の動きを付けるのには、肩甲挙筋の柔軟性が欠かせません。しっかりとストレッチをして伸ばしていきましょう。 斜め45度の方向に伸ばしていくのがポイントですね。 まとめ 首・肩の痛みを改善する為には、姿勢の改善が必要です。姿勢を改善する為には筋行肉の柔軟性が必要です。 ですからしっかりと「肩甲挙筋」を伸ばして柔軟性を付けていきましょう。 今回のテーマで疑問に思う事ご質問がありましたらお気軽に当院までお問合せ下さいね。 お待ちしております。 今回も最後までご覧いただきありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう!。    

柏で腕の痺れの原因が首の変形だと診断されてお悩みの方へ。

    • 柏のヘルニア
    • 柏の首(頸椎)ヘルニア

皆さんこんにちは柏鍼灸整骨院の山野辺です。この度はブログにお越し頂きありがとうございます。今回は腕の痺れについて解説していきます。腕が痺れる原因は様々あります。その中でも「骨の変形と診断」された方に対して解説していきます。 どうして痺れるの? 痺れが出る原因は、神経がどこかで圧迫されているからです。その原因が骨や関節・神経の通り道である筋肉のどこかで神経が圧迫されてしまうと痺れがでてしまいます。 何処に原因があるかをしっかりと確認していきましょう。 骨の変形ってなに? 首のレントゲンを撮ると骨が変形してますねと言われる事があります。 では骨の変形とは何でしょうか? 一般的に言うと「椎間板ヘルニア」「狭窄症」があります。関節が狭くなってますねと言われる事もあります。 理由としては、加齢と言われる事が多いです。次は普段の姿勢が原因で負担をかけている事が多いですね。 痺れの原因は本当に骨の変形? 痺れの原因は様々あります。 ですから痺れの原因は骨の変形で無い事もあります。 今出ている症状を思い出してみましょう。 日常の生活の中で痺れが強くなる・逆に弱くなるという症状がある方は原因は「骨の変形」である可能性が低いですね。 例えば痺れが朝は楽だ・お風呂で温まると楽になる・日によって痺れの強さが違う・夕方になると痺れが強くなるのような「時間」「温度」「姿勢」などで痺れの症状が変化する場合は骨の変形以外の原因が強いですね。 理由としては骨は時間や温度・姿勢によって変化しません。その為症状が変化する症状は骨以外の理由が考えられます。 骨以外で考えられる原因は骨・骨格を支える筋肉ですね。 筋肉が原因である理由は、温度や時間、姿勢によって筋肉は固くなったり緩んだりするからです。その為筋肉が固くなった時に症状が強くなりますね。 では改善する為にはどうすれば良いのでしょうか? 上記のように筋肉に原因があって痺れが出ている時は、「肩甲骨」を中心に柔軟性をつけていくと良いです。肩甲骨の動きが出ると首と腕の動きがよくなるのでとても効果があります。 歩く時に目線をあげて、腕を大きく振って歩くと肩甲骨の動きが出るのでとても効果です。 まとめ 腕の痺れが出る原因も「骨の変形」だと決めつけずにしかっりとご自身の症状を思い返してみて下さいね。新しい気づきがあります!。 もし疑問点やご質問がありましたあらお気軽に当院までご連絡くださいね。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう!。        

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山野辺 昇
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