千葉・柏で椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・膝の痛み・股関節の痛みでお悩みなら柏鍼灸整骨院へご相談ください!

柏鍼灸整骨院

柏駅から徒歩4分
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新患の方随時受付中

住 所
千葉県柏市あけぼの1-1-23
営業時間
8:45〜12:30
14:00~20:30
8:45〜18:00

柏鍼灸整骨院のブログ

長時間のデスクワークをしていると腰から足に痛みと痺れが出るあなたへ。

    • 柏の座骨神経痛

【長時間のデスクワークをしていると腰から足に痛みと痺れが出るあなたへ。】 皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は腰痛症ついて解説していきます。 デスクワークをしていると腰から、お尻にかけて痛みと痺れが出てくる方がいらっしゃいますよね。 それはどうしてでしょうか?。動いていると痛みが和らぐ場合が多いでよね。 この痛みと痺れの原因を考えていきましょう。 デスクワークをしていると症状が出るのはなぜでしょうか? デスクワークをしていると上半身の負担をお尻の筋肉で支える事になります。 このお尻の筋肉が固くなるの原因で腰や足に影響が出てしまいます。 なぜかと言うとこのお尻の筋肉の奥に、足に流れている大きな血管や神経が通っているので、お尻の筋肉が固くなってしまうと、この血管神経を圧迫して症状を出してしまいます。 同じ姿勢を長時間されている方は注意が必要ですね。 だから動いていると長時間圧迫されないので症状が悪化しないんですね。 改善する為には、どうすればいいのでしょうか? 改善する為にはまずは股関節の柔軟性を柔軟性をつけて行きましょう。 股関節のストレッチ法は 椅子に座った状態で股関節を開く様に伸ばしていきましょう。座った状態出来るので休憩時間でも出来るので便利です。 伸ばす時間は20秒です。 もう一つのポイントは太ももの内側の筋肉を伸ばす事です。太ももの内側の筋肉はお尻の筋肉と対照の位置にあるので重心を支える仕事をしています。 お尻の筋肉が固いと絶対に内側の筋肉も硬いのでちゃんと緩めてあげて下さいね。 写真の姿勢のまま上から下にむかって手で擦ってあげると効果的です。是非チャレンジしてみて下さいね。 日常の生活の注意点? 日常の生活での注意点は痛みや痺れが出ている方は重心がかかる方なので同じ側に負担をかけ続けないようにしましょう。 歩く時もポイントです、目線を下げて歩いていると足に負担がかかりやすくなるのでしっかりと目線を上げて前を向いて歩きましょう。 歩幅を広げるとより効果があります。関節を動す事になるので筋肉の柔軟性をつけることができます。 まとめ デスクワークをしていると長時間同じ姿勢になってしまうのはしょうが無い時もありますが、適度に動す事は大事ですね。 休憩時間にストレッチをするのも効果的です。 今回のテーマで気になる点、ご質問がありましたらお気軽に当院までご連絡下さい。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂ありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。      

坐骨神経痛に筋肉トレーニングは効果的?

    • 柏の座骨神経痛

【坐骨神経痛に筋肉トレーニングは効果的?】 皆さんこんいちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は坐骨神経痛と筋トレの関係について解説していきます。 繰り返し坐骨神経痛になる方は筋力不足だから坐骨神経痛になると言われた事があると思います。 本当に筋力不足だから坐骨神経痛になるんでしょうか? 一緒に考えていきましょう。 坐骨神経痛の原因は? 坐骨神経痛になる要因は多くあると思います。 坐骨神経痛とは、坐骨神経沿いに出る症状を言います。痛みが出たり、痺れが出たりしますね。基本的には強い腰痛症ですね。 原因としては、普段の姿勢の悪さや、同じ姿勢での作業が多い、力仕事が多いなどが上げられますね。 坐骨神経痛を繰り返す要因は? 坐骨神経痛を繰り返す要因があります。 その繰り返す要因を改善できれば坐骨神経痛の症状に悩まされることなく生活ができあmす。 坐骨神経痛を繰り返す要因は、治っていないのに今までと同じ生活をしてしまう事です。 日常の生活の中に坐骨神経痛になる要因が隠れています。その要因を改善できるようにしていかないと直ぐに再発してしまいます。 治っていないのに動いてしまうからですね。痛みが改善したのと完治したのは違いますね。 痛みと共に動作もしっかりチェックしていきましょう。 腰に負担のかかる要因は生活環境によって違います。しっかりと見つめ直していきましょう。 筋力不足が原因? 坐骨神経痛の原因は筋力不足と診断される方も多くいらっしゃいますね。 筋力不足は原因なのでしょうか? 結果は違います。 坐骨神経痛は筋力不足ではなく筋肉の柔軟性の不足によって起こります。 筋肉の固さが坐骨神経を圧迫してしまい症状が出ます。 ですから、筋肉トレーニングで筋肉を固くしてしまうと逆効果になってしまいます。 ですから、筋肉を固くするのではなく柔軟性をつけていきましょう。 それに坐骨神経痛の症状が出ているのトレーニングをすると筋肉が負担に耐えられず、悪化してしまいます。 筋肉を鍛えて痛みを改善しようとするのはスポーツ選手くらいです。まずは痛みを改善して、筋肉の柔軟性をつけて再発の予防をして行きましょう。 まとめ 坐骨神経痛に限らず痛みが出ている内は、まずは症状の改善を目指しましょう。 日常の生活が出来るようになって、まだ筋力が足りないなと思ったら、トレーナーの支持の元筋肉とレーニングをして行きましょう。 今回のテーマで気になる点ご質問がありましたらお気軽に当院までご連絡下さい。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。        

座っている時に腰に痛みが出る方の解消ポイント!

    • 柏の座骨神経痛
    • 柏の腰痛

【座っている時に腰に痛みが出てきやすい方の解消法】 皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は座っていると腰に痛みが出る方に解説していきます。 よく、長時間座っていると腰や股関節に痛みが出てきて座っていられない方もいらっしゃいますよね。 座っていると楽な時もあrますよね。どうして座っていると痛みが出てくるのでしょうか? 一緒に考えてみましょう。 座っている時の姿勢は? 座っている時の姿勢が問題ですね。 座っている時は重心が股関節・お尻の筋肉に負担がかかっています。 上半身の負担を股関節で支えるので、お尻の筋肉が固くなってしまい、腰の動きを制限してしまうので、腰の痛みの原因になってしまうんですね。 ですから、座っている時も右・左に重心がかかるので重心がかかる方の股関節、腰に痛みが出やすいんですね。 特に座っているので、同じ姿勢を長時間しているので同じ筋肉に負担がかかってしまうのが要因になります。 股関節の動きをつけていきましょう。 同じ姿勢をして、同じ筋肉を使っているのが要因になります。 デスクワークをしている時は、重心が前にも傾いているので腰から股関節の筋肉に負担がかかりやすいですね。 適度に動いたり、ストレッチが出来ると良いのですが、仕事中などで動けない事もありますね。 そういう時はふくらはぎの筋肉を緩めてあげると効果的です。ふくらはぎの筋肉から、腰の筋肉は筋肉の膜がつながっているのでふくらはぎのケアは効果があります。 日常の生活での股関節のストレッチは 椅子に座った状態で足を反対側の足に上げて頂き膝のお皿を下に押していきます。そうすると股関節の内側の柔軟性がついていきます。その次に図のように前かがみになると腰の筋肉も伸ばす事が出来ます。 座っている時の痛みを放っておくと・・・ 座っている時の腰・股関節の痛みを放置しておくと動き始め・立ち上がる時に腰の筋肉を痛める恐れがありますので、しっかりと痛みを感じた時に改善していきましょう。 股間節の固さが強くなると坐骨神経痛の要因になるので注意が必要ですよ。 まとめ 座っている時に出る腰の痛みも大事ですが放置しておくと坐骨神経痛などの腰の痛みになってしまうので早めの対応をして行きましょう。 今回のテーマで気になる点、ご質問がありましたら、お気軽に当院までご連絡下さい。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 また次のブログでお会いしましょう!。      

お尻から太ももにかけての痛みと痺れで悩みの方へ

    • 柏の座骨神経痛

皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回はお尻から太ももにかけての痛みと痺れにお悩みの方に解説していきます。 立っていても、座っていても痛みと痺れが強くなることが多いですよね。 一般的には「坐骨神経痛」の症状ですね。まずは症状が出る原因と改善方法について解説していきます。 症状が出る原因は? お尻から太ももにかけての痛みと痺れが出る原因は、まずは筋肉に負担がかかっている事ですね。 日常の生活の何が負担になっているのでしょうか? 一番大きな要因としては重心のかかり方ですね。右側や左側に重心がかかりますね、使いやすい方により負担がかかってしまいます。重心が右と左どちらにかかっているのか見分けていきましょう。 電車での立ち方や、台所での立ち方、仕事中での姿勢によって症状が変わります。普段の姿勢をしっかり見つめ直してみましょう 同じ姿勢を長時間続けていると症状が出やすいですね、よく体を使う事が多い方が「体は動かしているんですけどね~」とおっしゃいますが、同じ動きを繰り返すだけだと同じ筋肉だけ使うのでやはり負担になってしまいます。全体的に筋肉を伸ばしていかないとダメですね。 お尻から太ももの症状の改善方法は? 基本的にはストレッチが効果的です。股関節を支えている、お尻の筋肉のストレッチが効果的です。 ふくらはぎの筋肉を緩めるのも効果があります。立っている時は最終的にはふくらはぎの筋肉で支えるのでしっかり緩めておくと動く時の負担が減るので効果的です。 歩き方も気をつけましょう。 猫背の姿勢で中腰で歩いていると前側に重心がかかりお尻の筋肉が伸ばされて緊張してしまいます。 ですから歩き方のポイントは目線を上げて、歩幅を広げて腕を振って歩きましょう。そうすると動きが良くなるので体にかかる負担が減ります。 痛みと痺れを放っておくと・・・ 痛みと痺れを放っておくとどんどん症状が強くなって椎間板ヘルニア、脊柱菅狭窄症の原因になってしまうので早めの対応をしましょう。 まとめ 痛みと痺れの出る症状はまずは股関節の筋肉を緩めるのがポイントです。 筋肉が緩んできたら、普段の動き方を見直して改善していきましょう。 今回のテーマで気になる点ご質問がありましたら、お気軽に当院までご連絡下さい。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう              

レントゲンでは異常無しなのに歩いていると痺れが出てくる方へ。

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【レントゲンでは異常なしと診断されているが、歩き続けると痺れがでてくる方へ】 皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は足の痺れについて解説していきます。 レントゲンで骨に異常がないと診断されているのに長時間歩くと足に痺れが出る方も多くらっしゃいます。 骨に異常がある時は「椎間板ヘルニア」「脊柱菅狭窄症」などの症状が有名です。でも今回はそう言った骨に異常がないけど痺れが出る方に解説していきます。 痺れの原因を知ろう!。 腰から足の痺れの原因は、坐骨神経にあります。この坐骨神経がなんらかの原因で圧迫されて痺れの症状になります。 骨や関節が原因で症状を出している時は、椎間板ヘルニア・脊柱菅狭窄症の症状になります。 今回はレントゲンに異常がないので骨・関節以外が原因になります。 それは「筋肉」が原因になります。 血管や神経は筋肉の中を通って流れています。何らかの原因で筋肉が固くなり神経・血管を圧迫してしまう為に痺れの症状が出ます。 どんな時に痺れが出やすい? 痺れが出やすい時は、同じ姿勢を長時間したり同じ動きを繰り返していると痺れが出やすくなってきます。 同じ筋肉ばかり使っていると筋肉が負担に耐えられなくなって筋肉が固くなってしまい神経を圧迫してしまうんですね。 デスクワークの時も長時間座っているとお尻の筋肉が固くなってしまい痺れの症状が出てしまいます。 特に重心がかかりやすい方に症状が出やすいです。 痺れの改善方法 痺れを改善する為には筋肉を緩めて行かないといけません。特に緩める筋肉は股間節の筋肉です。坐骨神経は腰の骨から出てお尻の筋肉を通って流れていますので、お尻の筋肉が固くなってしまうと神経の圧迫の原因になるのでしっかり股関節の筋肉を緩めて行きましょう。 ストレッチも非常に大事ですがもう1つ大事な事は姿勢です。前側重心の姿勢が長時間続いていると、腰から、お尻の筋肉が固くなってしまうので注意が必要です。 しっかりと自分自身の姿勢も見直していきましょう。 歩いていると痺れが出る理由は? 最初は症状が無いのに歩いていると痺れが出てくる理由は、普段の姿勢が原因です。歩く時に負担がかかる姿勢を取っていると筋肉により負担がかかり筋肉が固くなり神経を圧迫してしまいます。悪化してくると、最初は30分持ったのに15分10分と時間が変化してくるので症状が出たらすぐに対処していきましょう。 まとめ 痺れが出る理由は筋肉の固さ、股関節の固さに要因がありますのでしっかりと柔軟性をつけて改善していきましょう。 今回のテーマで気になる点ご質問がありましたら、お気軽に当院までご連絡くださいお待ちしております。 今回も最後までお読み頂ありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。

自分で出来る坐骨神経痛の痛みと痺れを緩和するポイント。

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【自分で出来る坐骨神経痛の痛みと痺れの緩和法】 皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は自分で出来る坐骨神経痛の緩和法を解説していきます。 坐骨神経痛でお悩みの方は多いと思います。治療に行くのはとても大事です。でも自分でもセルフケアが出来た方が良いですし、通院できない方もいらっしゃいますので自分で出来るセルフケアのポイントをお伝えします。 坐骨神経痛の痛みと痺れを緩和するポイントは? 痛みと痺れを緩和するポイントは太ももの後ろにある、「内転筋群」です。 この太ももの後ろから、内側に流れている内転筋をゆるめていくと、腰・骨盤を支える大事な筋肉なのでとても効果があります。 逆に内転筋の筋肉が固くなって動かなくなってしまうと、腰や骨盤の動きが悪くなるので、痛みや痺れの要因原因になってしまいます。 この内転筋を緩める為には、 足をこの姿勢で組んで頂いて内側の筋肉を伸ばしていって下さい伸ばす時間は20秒です。この姿勢のまま上から下に向かって擦っていくと筋肉を緩める効果があります。 どうして内側の筋肉が固くなるの? 内転筋が固くなる理由は、重心がかかると外側に負担がかかってきます。その外側に負担がかかるのを内側の筋肉で支えます。この姿勢が長く続くと内転筋に負担がかかり固くなります。 普段の姿勢や、立ち方、歩き方の負担を内転筋の動きで体を支えています。その為非常に大事な筋肉になります。しっかりと固くせずに緩めて行きましょう。 日常生活のポイント。 日常の生活の中で負担をかけないポイントがあります。 それは歩き方です。歩き方を変えるだけで、足・腰にかかる負担が減ります。 その歩き方は目線を上げて、歩幅を広げて、腕を振ります。歩幅を広げる事によって足が前に出やすくなります。足の動きが良くないると足にかかる負担が減って筋肉を固くしないようになります。この歩き方を日常の生活の中で出来るようになると非常に効果です。是非試してみて下さいね。 もう一つはお風呂で良く温まる事です。湯舟に10分以上はつかるようにしましょう。温まると血流が良くなるので筋肉が緩みやすくなります。 まとめ 坐骨神経痛の痛みと痺れを改善するポイントは内転筋を緩めて腰・骨盤の動きを良くすることです。ストレッチも効果的ですし、良く温める事も非常に大事です。 今回のテーマで気になる点ご質問がありましたら、お気軽に当院までご連絡下さいね。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。    

電車で座っていると坐骨神経痛の症状が悪化しお尻から足に痺れが出る方へ

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【通勤電車で座っていると坐骨神経痛が悪化してお尻から足に痺れが出る方へ】 皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 通勤電車に座っているだけでも坐骨神経痛が悪化して足に痺れが出る方も多いと思います。 どうして通勤電車に座っている時には痺れが出やすいのでしょうか? 一緒に考えていきましょう。 電車の椅子に座っていると痺れが出やすいの? 座骨神経痛の症状は何が原因で起こるのでしょうか? 坐骨神経痛は、坐骨神経沿いの痛みを全て坐骨神経痛と言います。坐骨神経は腰の骨からお尻を通って、足に流れていきます。そのどこかで神経が圧迫されるとお尻から足に痺れの症状が出ます。 その一番大きなポイントはお尻の筋肉が固くなって神経を圧迫していることが多いです。 座っていると特にお尻の筋肉が固くなってしまう事が多いです。特に電車の椅子のように軟かい椅子は症状が出やすいです。 なぜかと言うと椅子が柔らかい為に腰が不安定になってしまいます。そうすると、腰やお尻の筋肉により力が入り筋肉を固くして安定させようとします。その結果お尻の筋肉が固くなって痺れの症状がでてしまいます。 腰痛や坐骨神経痛をお持ちの方は、軟かい椅子よりも固い椅子に座りましょう。 自分で出来る改善法は? 自分自身で行える改善法・予防法もあります。 一番大切なのは、原因であるお尻の筋肉の柔軟性をつけていく事です。 この図のように、まず足を組んで膝を下に押していって下さい。そうすると股関節の内側の筋肉に効果的です。 その次は膝の頭が反対側の肩に向かって伸ばしていきましょう。伸ばしていくと股関節の外側の筋肉を伸ばす事が出来ます。 共に20秒づつ行ってくださいね。とても効果的なので是非実践してみて下さいね。 日常生活での注意点は、猫背の姿勢を長時間続けない事です。この姿勢を長時間続けてしまうと腰からお尻の筋肉が伸ばされてしまうので症状が悪化しやすくなるので猫背の姿勢には気をつけて下さいね。 椅子に座った時の痺れを放っておくと。 椅子に座っている時の痺れを放っておくと、どんどん症状が悪化してしまいます。 立っているだけでも痺れが出るし、歩く時も痛みが出てしまいます。 しっかりと早期に改善していきましょう。 まとめ 電車で座っていると痺れが出てくる方はしっかりとお尻の筋肉を緩めていきましょう。 不安定なところで座るとより負担がかかってしますので少し固めの椅子に座りましょう。 今回のテーマで気になる点ご質問がありましたらお気軽に当院までご連絡下さいね。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。  

椅子から立ち上がるときの腰の痛みを改善したいあなたへ。

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[椅子から立ち上がるときの腰痛を改善したい方へ] 皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は、立ち上がる時に出る腰の痛みに対して解説いたします。 デスクワークをしていると起きやすi症状ですね。しっかりと原因を確認して改善していきましょう。 立ち上がる時の腰痛の原因は? 急に痛みが出る時もありますし、じわじわと痛みが出る時があります。どちらの症状にしても原因は同じですね。 立ちあがる動きに対して筋肉の柔軟性が足りなくなっているからですね。デスクワークをしていると腰・股関節の筋肉が固くなってしまうので動き始める時は力を使います。その動きに腰の筋肉が耐えられなくなっています。 特に立ち上がる時は、腰の筋肉と、股関節・太ももの筋肉が影響します。この3か所の動きがスムーズにいかないと痛みの原因になってしまいます。 ですから日ごろからストレッチ等をして柔軟性をつけて行きましょう。 腰の痛みなく立ち上がる時がる為には。 腰に痛みなく立ち上がる為には、 まずは腰を反らして伸ばしてから立ち上がりましょう。柔軟性をつけてから立ち上がると良いです。 もう一つは、首を上げて立ち上がりましょう。立ち上がる時は自然と下を向いて立ち上がります。頭が下を向いてしまうと重心が下がってしまうので、腰や足に負担がかかってしまいます。その為頭をあげて重心がかからないようにしましょう。 椅子から立ち上がる時の痛みの予防法。 椅子から立ち上がる時の痛みを予防する時は、まずは一番負担のかかっている股関節のストレッチをしましょう。 股間節の柔軟性がつくと腰の動きと太ももの動きが良くなるので効果的です。 座ったまま出来るストレッチ法です。 足を組んで膝のお皿を下に押してくださいそうすると股関節の 筋肉を伸ばす事が出来ます。 時間は20秒ずつ左右共に行ってください。   日ごろの姿勢も大事です。 猫背の姿勢で長時間デスクワークをしているとその姿勢で固まってしまいます。その固まった姿勢が原因なので長時間同じ姿勢をしないようにしましょう。 特に最近運動不足だなと感じている方は要注意ですよ!。 このまま放っておくとぎっくり腰や坐骨神経痛の要因になりますので早めの体処が必要です。 まとめ デスクワークをしているとどうしても姿勢が悪くなります。そうなってくると腰に負担がかかってしまいます。 日ごろからの姿勢とストレッチを気を付けてみて下さいね。 今回のテーマで気になる点ご質問がありましたらお気軽にご連絡下さい。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。              

【座っていると痺れがでる】椅子に座っているとお尻から足に痺れが出る方へ

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皆さんこんにちは柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は椅子に座っているとお尻から足にかけて痺れが出る方に解説していきましょう。 足に痺れが出ると直ぐに坐骨神経痛と言われがちですね、しっかりと早期に対処していきましょう。 特にデスクワークが続く方に多い症状ですね。 椅子に座っているとどうして痺れが出るの? まず痺れが出る理由としては、どこかで神経が圧迫されているので痺れの症状が出ます。 座っている時も同じ状態になります。では座っている時に神経を圧迫している原因はどこにあるのでしょうか? 座っている時に負担がかかっているところは、お尻の筋肉ですね。座っている時に重心がかかるのはお尻の筋肉になります。 このお尻の筋肉が固くなることによって、神経を圧迫してしまうんですね。最初は大丈夫ですが、長時間座っていると筋肉に負担がかかってしまい、その結果筋肉が固くなってしまう為に神経を圧迫してしまいます。 座って出来るストレッチ法を紹介します。 まずはお尻の筋肉を良く緩めていきましょう。お尻の筋肉を緩めて柔軟性がつけば神経の圧迫も改善されるので、改善していきます。 方法としては、足を組んで頂き、膝を下に押してください。そうすると股関節の周囲の筋肉がストレッチされて緩みます。 反対側の筋肉も緩めていきましょう。膝のお皿が反対側の肩に向かって伸ばしてください。 膝の高さによって伸ばす筋肉が変わりますので、1番のばして気持ちいいとこでストレッチしてくださいね。 伸ばす時間は20秒です。座ったまま出来るので非常に便利です。是非実践してくださいね。 痺れを予防するための姿勢改善。 痺れを予防するためには普段の姿勢や動きも大事です。 普段から猫背の姿勢が長いと前側に重心がかかる為に腰からお尻の筋肉を伸ばしてしまいます。その為しっかりと姿勢も改善していきましょう。 姿勢を改善するポイントは、目線を上げてみて下さい。目線を上げるだけで背筋が伸びるので姿勢の改善に繋がります。 痺れを放置してはいけません。 痺れを放置してしまうとそのまま腰痛の原因になってしまいます。 最初は負担をかけた時の痛みでしたが、だんだん負担をかけなくても痺れが出るようになってしまいます。我慢している時間が長いと改善するのに時間がかかるので早期に改善していきましょう。 まとめ 座っていて痺れが出る症状は、お尻の筋肉に負担をかけ過ぎているからです。 筋肉をしっかり緩めていけば痺れの症状も改善します。是非実践してくださいね。 今回の内容で気になる点ご質問がありましたら、お気軽に当院までご連絡下さい。お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。

左腰から左足に痺れがでて改善しない為にお悩みのあなたへ

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皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 左側の腰と足に痛みと痺れがでて改善しないでお悩みの方も多いと思います。 腰から足に痺れが出る症状は非常に日常の生活に影響を出します。その痛みと痺れの改善方法と、なんで左側に症状が出たの考えてきましょう。 左側の腰から足にどうして痛みと痺れが出るの? 痛みや痺れは、右側に出たり、左側に出たりと人それぞれの生活環境や癖によって違います。 左側に症状が出る方の多くは左側に重心をかけていることが多いです。 体の癖や姿勢によって負担がかかってしまい症状を出してしまいます。 痺れがでる理由としては、神経の流れている場所のどこかで神経が圧迫されているため、痺れの症状が出ます。 同じ姿勢を長時間している方や、同じ動きを繰り返し行っている方に出やすい症状になるので同じ姿勢を長時間しないようにしましょう。 痛みと痺れの改善方         痺れが出る原因はお尻の筋肉の固さにあります。お尻の筋肉の奥から神経が流れてくるのでその神経をお尻の筋肉で圧迫してしまう事が多いですね。 その為お尻の筋肉を緩めなければいけません。お尻の筋肉をしっかりストレッチしていきましょう。 1番目は足を組んで頂き膝を下に押し込んで行きます。そうすると内側はの筋肉がストレッチされます。 2番目は膝のお皿を反対側の膝に向かって伸ばしていきましょう。そうするとお尻の筋肉をストレッチすることができます。 ストレッチの時間は20秒です。 座って出来るので非常にやりやすく、効果的です。是非実行してみて下さいね。 痛みと痺れを放っておいてはいけません。 腰の痛みと痺れを放置したままにしてしまうと、どんどん腰痛が悪化してしまいます。 椎間板ヘルニアの原因になったり、脊柱菅狭窄症の原因になったりしてしてしまうので、早期の改善が必要になります。 ご自身で出来るセルフケアもあるのでしっかり改善していきましょう。 忘れがちなのが湯舟で温まる事です。湯舟では10分以上は温めましょう。温まると筋肉が緩むのでとても効果的です。 まとめ 腰の痛みと痺れを放置していると、症状がどんどん悪化してしまいますし、仕事に集中できなくなってしまいます。 普段の姿勢や、体の癖や使い方も意識して改善していきましょう。 今回のテーマで、気になる点ご質問がありましたら、お気軽に当院までご連絡下さいね。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。      

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山野辺 昇
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