千葉・柏で椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・膝の痛み・股関節の痛みでお悩みなら柏鍼灸整骨院へご相談ください!

柏鍼灸整骨院

柏駅から徒歩4分
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住 所
千葉県柏市あけぼの1-1-23
営業時間
8:45〜12:30
14:00~20:30
8:45〜18:00

柏鍼灸整骨院のブログ

急に肩が上がらなくなってお困りの方へ

    • 柏の五十肩四十肩

【急に肩が上がらなくなってお困りの方へ】 皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は肩の痛みのついて解説していきます。急に肩に痛みがでて、上がらなくなった経験がある方も多いと思います。 少しづつ上がらなくなってくる方や急に肩が上がらなくなった方もいらっしゃいます。 肩が上がらなくなると日常の生活に支障がが出てしまいますね。肩の痛みが出た時の対処法を一緒に考えてみましょう。 肩が上がらなくなる要因は? 肩が急に上がらなくなる要因は何でしょうか? 肩を動かしているのも筋肉です。肩を覆っている筋肉に何かしらの負担がかかる事によって肩が上がらなくなってしまいます。 肩の筋肉は上側前側後ろ側から筋肉がおおっています。特に上がらいない原因は肩の上側を覆っている「棘上筋」という筋肉が痛みをだしている可能性が高いです。 普段の姿勢や、肩の筋肉の使い方によって筋肉を痛めてしまう事が多いですね。 特に姿勢は猫背の姿勢が要因になります。肩が前側に捻っていると動きが悪くなり筋肉に負担がかかり痛みがでる要因になります。姿勢もきをつけていきましょう。 力仕事が多くても姿勢や使い方が悪くなければ痛みは出にくくなります。 肩の動きを良くしよう! 肩が急に上がらなくなった時はどうすればいいのでしょうか? 基本的には、早めに専門院に通院した方が良いです。でもすぐに通院が出来ない時がありますね。そういう時の対処法をお伝えします。 まずは肩が何処まで上がるのかを確認しましょう。 肩の周囲の筋肉を緩めていくのですが痛めた直後は患部は安静にしておきましょう。 緩めるポイントはまず肩甲骨の外側の筋肉になります。肩甲骨の外側から、腹部の外側を緩めて行くと肩が上げやすくなります。 次は手の甲ですね。手の骨と骨の間の筋肉を前後に動かすように緩めて行くと手の筋肉と肩の筋肉は繋がっていますので、間接的に筋肉を緩める事が出来ます。 肩の痛みを放置しておくと・・・ 肩の痛みを放置しておくとどんどん上がらなくなってしまい、五十肩四十肩の要因になってしまいます。一度肩が固まってしまうと治るのに時間がかかってしまいますので、早期に改善していきましょう。 五十肩四十肩は急になるものではなく、痛いのを我慢して、結果的に筋肉を固めてしまって、五十肩四十肩になってしまいます。 まとめ 急に肩が上がらなくなった時は、肩甲骨の外側に筋肉や腕や手の筋肉を緩めて行くと効果的です。 焦らずに改善していくのがポイントです。 今回のテーマで気になる点ご質問がありましたら、お気軽に当院までご連絡下さい。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂ありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。  

雑巾掛けをしていると肩の痛みが強くなるあなたへ。

    • 柏の五十肩四十肩

【雑巾掛けをしていると肩に痛みが出るあなたへ】 皆さんこんにちは、柏鍼灸整院の山野辺です。 今回は雑巾を使って拭き掃除をしている時に肩の前側に痛みが出る方に解説していきます。 雑巾掛けをする時以外でも、お茶をいれる時の急須を入れる動きなどで腕を捻る時出る痛みも同じ原因ですね。 しっかりと肩の動きを良くしていきましょう。 肩の前側に痛みが出る原因は? 肩の前側には腕を動かす「上腕二頭筋」という有名な筋肉があります。この筋肉は、いわゆる力こぶの筋肉です。 この筋肉は日常動作の中で力を使う動作の時に負担をかけてしまいます。腕のメインの筋肉になって、肩の前側につきます。 この筋肉がついているところに痛みが出やすくなっています。ですから肩の前側に痛みが出ている時は、腕の筋肉の使い過ぎも要因の一つになります。 特に荷物を持ち上げる時に使いますが、雑巾掛けをする時みたいに横の動きをする時にも使います。特に横の動きでも負担が強くかかります。 肩の前側の筋肉を痛めている要因は? 肩の前側の筋肉を痛めやすくしている要因は姿勢にあります。 猫背の姿勢で肩が前に入っていると、この「上腕二頭筋」の通り道が狭くなってしまう為に筋肉に、より負担がかかるようになり炎症・痛みを出す要因になります。 悪い姿勢の中で動くとその分筋肉に対してのストレスが増えるので筋肉に痛みが出やすくなります。 しっかりと自分自身の姿勢や、体の動きを確認しましょう。 姿勢を改善するにはどうすれば良いでしょうか? 姿勢を改善する為には、まず自分自身の姿勢を確認しましょう。 上記に写真のように猫背になっている方が多いですね。この姿勢だと肩が前に捻っているので、肩の前側に筋肉の動きが悪くなります。 ですから、まずは胸を張る姿勢をしてみましょう。 このように壁に手をついてそれを軸にして胸の前側の筋肉を伸ばしていきます。伸ばす時間は20秒です。ゆっくり伸ばしていきましょう。 日常の生活の中での動きでは、目線を上げて下さい。目線を上げる事によって、結果的に背筋が伸びるので姿勢が良くなっていきます。試してみて下さいね。 肩の痛みを放っておくと・・・ 肩の痛みを放っておくと、痛みの為に肩を動かさなくなってしまうので、そのまま固まってしまい40肩・50肩の要因になってしまいます。その為、早期に改善していかないと、完治までに時間がかかってしまいます。我慢せずにしっかり治療をして行きましょう。 まとめ 雑巾をかける時に痛みが出る症状でも我慢していると、強い傷みになってしまうのでしっかりと早期に改善していきましょう。 今回のテーマで気になる点ご質問がありましたらお気軽に当院までご連絡下さい。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。              

車の運転をしていると肩の痛みが強くなり、肩が上がらなくなったあなたへ。

    • 柏の五十肩四十肩
    • 柏の首の痛み

【車の運転をしていると肩の痛みが強くなり肩が上がらなくなったあなたへ】 皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。 今回は肩の痛みについて解説していきます。長時間の車の運転をしていると肩に痛みがでてきて肩が上がらなくなってきた事がある方も多いですよね。特に運転の仕事をされている方にには多いですよね。 最初の内は、すぐ改善したのにこれを繰り返していくとだんだん上がらなくなり50肩・40肩の原因になってしまいますのでしっかり早期に改善しましょう。 運転中はどうして肩が固まってしまうのでしょうか? 運転中は、基本的には肩が前に捻っている姿勢になる為に、結果として猫背の姿勢になってしまいます。 猫背の姿勢になってしまうと肩の前の筋肉が固くなってしまう為に、動きが悪くなってしまいます。そうすると、肩の前側が固くなるだけではなく、後ろ側の肩甲骨が固くなってしまいます。結果として肩が上がらなくなってしまいます。 長時間の運転の時には適度に肩の動かして姿勢を良くしていきましょう。 肩を固くしない為には、 肩を固くしないようにするためには、適度の運動が必要です。状況として無理な時もあると思いますが、出来る時はこまめに行いましょう。 肩が前に捻っているので、肩の前側を伸ばしましょう。壁に手をついて方を前に伸ばすようにストレッチをしましょう。伸ばす時間は20秒です。 肩をグルグル回す方もいらっしゃいますが、ただ回すだけだと伸びないのでまずはしっかりと伸ばしてからグルグル回していきましょう。 日ごろのケアも大事です。湯舟には10分以上はつかりましょう。そうすると血液循環が良くなるので効果的ですよ。 肩の痛みを放っておくと・・・ 最初の頃はすぐに改善しても、仕事などで車の運転が多いと、症状が悪化してきます。 首が寝違えたように動かなくなったリ、肩が50肩になったように動かなくなってしまいます。 ですから、仕事だからしょうがないと諦めないで、肩が固まってしまって痛みがでる時は、早めに対処していきましょう。肩が固まってしまって、動かなくなると改善するのに時間がかかってしまいます。 まとめ 運転をしている時に肩に痛みが出やすい方は、長時間の同じ姿勢によって肩が固まってしまった為に痛みを出しています。適度に体を動す時間を作って下さいね。 今回の内容で気になる点ご質問がありましたら、お気軽に当院までご連絡下さい。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。

柏で運動をしているのに五十肩にお悩みの方へ

    • 柏の五十肩四十肩

皆さんこんにちは柏鍼灸整骨院の山野辺です。この度はブログにお越し頂きありがとうございます。今回は五十肩について解説していきます。五十肩は運動をしていない人がなるイメージがありますね。でも実際は運動をしていても五十肩になる方も多くいらっしゃいますねそれはなぜでしょうか? 50肩の原因は? 50肩とは40代50代の中高年の方に多い症状です。原因としては、様々な要因があります。その為50肩の原因は「これです」と言った事はありません。男女の差や利き腕だからなるといった違いもありません 発症しやすい条件としては、以前に仕事やスポーツで肩を痛めた経験がある。 普段の姿勢が猫背になっていていて重心が前に傾いている。そして肩が前に捻っている姿勢になっている事が上げられます。 大きな理由をあげるのであれば、血行不良があります。肩の冷えであったり、不規則な生活習慣や寝不足が原因である事があります。 50肩の症状は? 50肩には「急性期・拘縮期・回復期」に分けられます。 じっとしていても痛みが出る、夜寝ている時に痛みが出て目が覚める、洋服を着替える時に痛みが出る。 等の症状があります。症状が軽い時はすぐに回復しますが、固まってしまうと1年以上かかってしまう事もあるので早期に治療を開始していきましょう。 運動をしていても五十肩になるの? 基本的には血行が良くないと五十肩になりやすいですね。 でも運動をしていれば代謝が良くなり50肩の予防になると考えられています。しかし運動をしていても50肩になる方がいらっしゃいます。 それはなぜでしょうか? 大きな要因として同じ動きだけをしていると同じ筋肉に負担がかかり筋肉を痛める要因になります。 それと運動の前に準備体操やストレッチ、運動後に整理体操をしていないと運動をしている時は代謝が良く動きが良くなります、でも準備体操や整理体操をしていないと筋肉に負担がかかり肩の筋肉を痛める要因になります。 予防法はどうしよう? 五十肩の予防法は運動はとても良いです。でも間違ったやり方や運動のやりっぱなしをしてしまうと逆に筋肉に負担をかけてしまいます。 ですからしっかりと運動をする体の準備をしてから運動スポーツをして行きましょう。 まとめ 運動をしていても50肩になる要因は多くあります。運動の仕方を見直したり、血流が良くなる体操をして行きましょう。 エアコンの風に当たらない場所に行ったり、湯舟で温まったりすることも効果的ですよ。 今回のテーマで何か気になる点ご質問がありましたらお気軽に当院までお問合せ下さい。 お待ちしております。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。 ではまた次のブログでお会いしましょう。    

柏で肩の痛みでお悩みの方へ。五十肩の改善法

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皆さんこんにちは柏鍼灸整骨院の山野辺です。この度はブログにお越し頂きありがとうございます。今回は肩の痛みについて解説していきます。肩の痛みで皆さんお困りなのが50肩の症状ですよね。50肩の症状を改善するのは、なかなか時間がかかりますし大変です。これから自分自身で出来る予防法改善法をお伝えしていきます。 肩の痛みについて。 肩の痛みも様々な種類が存在します。肩こりや首の寝違え・五十肩・腕の痺れまであります。 1番皆様がお困りなのは「50肩」ですね。五十肩は一度なってしまうと直ぐには改善しません。その為50肩になる前に改善していきましょう。五十肩は基本的には急になるものではありません。運動や日常の生活で小さな痛みが出てきて、それを我慢しているとどんどん肩の痛みが強くなって最終的には肩が上がらなくなってしまいます。その為最初の小さな痛みの時にしっかり改善していきましょう。 予防からお伝えします。 基本的な予防法はストレッチになります。肩甲骨を動きをつけるようにストレッチをして行きましょう。 お風呂で温める、湯舟で温めるのも非常に大事になるので忘れずに温めましょう。 日常の生活の中で無理なく予防ができる方法は歩く時に腕を振るように歩きましょう。ポイントは肩甲骨を動かすことをイメージして行いましょう。 手の甲から指の間の水かきをマッサージして筋肉を緩めていくのも効果があります。肩の筋肉は手まで指先までつながっているので効果がありますよ。 五十肩になった時は? 五十肩になったと思った時は早めの治療をしましょう。頑張って自分で改善しようと体操をしたり、ストレッチをしたりすると無理に肩に刺激が入り悪化する可能性がありますので注意が必要です。それと放っておけば自然に治ると思っている方もいらっしゃいますが、放っておくと関節が固まってしまうので注意が必要です。 自分でできる体に負担をかけない体操法をお伝えします。タオルを両手でもって上に上げていきます。無理に上げてはいけません。痛みが出る手前まで上げて10秒間維持しましょう。 肩の痛みを放っておくと! 肩の痛みを放っておくと肩の痛みだけでなく、姿勢も悪くなってきます。そうなってくると首の痛みや背中・腰まで痛みが出てきてしまうのでしっかり改善していきましょう。 まとめ 肩の痛みは最初のうちは我慢できますが、痛みが強くなってくると夜も眠れなくなりますのでしっかりと最初のうちに改善していきましょう。 今回も最後までお読み頂ありがとうございます。 何か疑問な点ご質問がありましたらお気軽にご連絡くださいね。 お待ちしております。 ではまた次のブログでお会いしましょう。

柏で肩の痛みでお悩みの方へ~デスクワーク編~

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皆さんこんにちは柏鍼灸整骨院の山野辺です。この度はブログにお越し頂きありがとうございます。今回はデスクワークをしている方に多い肩にの痛みについて解説していきます。デスクワークに限らずスマホの使い過ぎで痛みをだす方も多いです。どうして痛みが出るのか、予防法はどうすればいいのか考えていきましょう!。 デスクワークをしていると肩を痛めやすい? デスクワークやスマホをしているから肩が痛いと思っている方も多いと思います。実はそれが原因では無く、デスクワークやスマホをしている姿勢が痛みを題している原因です。デスクワークの時と同じ姿勢をしいながら本を読んでいても痛みを出してしまいます。 では、どの姿勢が良くないのでしょうか? それは皆さんご存知の通り猫背の姿勢が良くないですね。もっと良くないのは長時間の猫背の姿勢です。この姿勢を続けてしまうと肩に痛みが出やすくなります。 猫背の姿勢の特徴は肩が前に入っている姿勢です。肩が前にはいっている姿勢は肩の関節の前が狭くなって筋肉の動きが悪くなります。その為肩に痛みが出やすくなります。 忘れてはいけないポイント 実は忘れてはいけないポイントがあります。それはパソコンの高さです。パソコンの高さが高い低い等使いづらい位置にあるとそれも肩が痛くなる要因なので、しっかりと自分に合った高さでデスクワークをしましょう。パソコンの下に台を置いたりして高さの調節をすると便利です。 セルフケアをしましょう!。 セルフケアのポイントは肩甲骨の動きです。肩甲骨が動くと肩の動きと首の動きが良くなります。 肩甲骨のストレッチのポイントは肩甲骨の外側を伸ばす事です。 座ったまま出来るストレッチ法です。右側を伸ばすときには肘を曲げてその肘を左手でもって左側に伸ばしていきます。この時に肩甲骨の外側が伸びるように意識しましょう。 ポイントは胸を張って左手は頭の後ろから回してください。前を通ると伸ばす筋肉が変わってしまいます。 そうすると肩の動きが良くなり手の負担が軽減します。それに姿勢も良くなります。 この体操は簡単にできて効果的なので実践してみて下さいね。 まとめ 結果として肩に1番悪いのは、長時間同じ姿勢でいる事で、その場の状況もありますが、時間を見つけてストレッチをしてみて下さいね。 肩甲骨の内側がムズムズしだして来たら要注意です!。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。何か気になる点ご質問がありましたらお気軽にご連絡してくださいね。 お待ちしております。 ではまた次のブログでお会いしましょう!。 肩の痛みについてもっと知りたい方はこちらのアドレスをクリックお願いいたします。 https://kashiwa-seikotu.com/symptom_menu/五十肩・四十肩            

柏市で五十肩は自然に治ると思っている方へ。

    • 柏の五十肩四十肩

皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。この度はブログにお越しいただきありがとうございます。今回は五十肩について解説していきます。五十肩は放って良くなるよという声がたまに聞こえてきますそれは本当なのでしょうか? 五十肩とは? 五十肩とは専門用語で肩関節周囲炎と言います。平たく言うと肩の周りの筋肉に炎症を起こしています。ということです。 肩はぐるぐると回るのでいろいろな角度から筋肉がながれてきます。その筋肉が何らかの原因で炎症をおこし肩の動きに制限をかけていきます。その結果肩が上がらなくなってきます。そうして五十肩が出来上がっていきます。 五十肩のイメージは肩が上がらない・髪の毛が結べない・夜中に痛みが出る等があります。急にこのような症状が出るわけではなく、痛みを我慢している為にだんだん肩が硬くなっていきます。 五十肩は放っておくと治るの? 五十肩は「放っておけば治るよ」と言われた事がある方いらっしゃいます。 放っておけば本当に良くなるのでしょうか? 実際人間には治癒能力があるのでいつかは良くなっていきます。 ですが五十肩の場合は完全には良くなりません。痛みは軽減するするのですが肩の関節が固まったままになってしまいます。 一度固まった筋肉関節はそう簡単には緩んでくれません。ですから痛みは軽減擦るのですが、治るとまではいかないですね。 五十肩は痛みが強い時があるので治療に行ったらもっと痛みが出ると思っている方がいらっしゃいますが、勇気を出して早めの治療をおすすめします。 五十肩を早く良くしていくためには? 五十肩を良くしていくためには、まずどうして五十肩になったのかをよく考えましょう。 多くの方が自然に痛くなったとおっしゃいますね。 それは五十肩は加齢でなるのものとのイメージが強いからです。五十肩と同じ症状は20代や30代の方もいらっしゃいます。ですから年齢は関係ありません。 多くの方は肩が痛いのを我慢していて、その結果筋肉が硬くなってしまい肩が上がらなくなる方が多いです。 その時に肩のどこの筋肉を傷めたのかが重要になってきます。それによってセルフケアが変わってきます。 セルフケアのポイント セルフケアのポイントは肩をぐるぐると回すのではなく、大きくゆっくりと伸ばしてあげて下さい。 一番大事なのが脇の下・肩甲骨の外側を良く伸びるように意識して伸ばしてあげて下さい。 まとめ 結果として五十肩はただ我慢して放置していてもい結果にはなりません。 しっかりと早期に治療した方が良くなりますよ!。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。何か気になる点ご質問がありましたらお気軽にご連絡下さい。お待ちしております。 では次のブログでお会いしましょう!。    

柏市で肩が上がらずお悩みの方へ。

    • 柏の五十肩四十肩

皆さんこんにちわ。柏鍼灸整骨院の山野辺です。この度はブログにお越し頂ありがとうございます。今回は50肩の痛みで肩が上がらない方の自分で出来るセルフケアについて書いていきます。50肩でお悩みの方は多いと思います。一人でも多くの方の痛みが改善できるようなブログを書かせていただきます。 肩が上がらない要因は? 肩が上がらない要因を考えよう。肩を支えているのは筋肉と骨です。どちらかに原因がありますね。 多い方は筋肉が原因で痛みがあり、肩が上がらなくなっています。肩に筋肉はとても複雑にできています。肩の上から前から後ろから肩を囲むように筋肉が覆っています。この覆っているほど筋肉があるので肩はこんなに動くんですね。その為悪いところがあると直ぐに動きが悪くなってしまいます。周りの筋肉が庇ってしまうんですね。 肩が上がらない要因は筋肉の痛みと姿勢の悪さが上げられますね。   どうして肩の動きが悪くなるの? 多いのが肩を痛めた後に放っておけば良くなるだろうと思って放置していたら、そのまま肩を動かさなくなってしまい筋肉が硬くなってしまうからです。筋肉は動かさないと硬くなってしまうんですね。 ですから、肩の痛みを感じたらすぐに治療しましょう!。 もう一つは普段からの動きで肩を上げる事が自然と減ってしまって肩を上げる筋肉が硬くなってしうからですね。 姿勢としては猫背の姿勢が良くないですね。肩が前に入ってしまって肩が動く範囲が減ってしまうので上がりづらくなるという症状もあります。   自分で出来るセルフケア いろいろな肩の体操があります。その中で大切なポイントを伝えていきます。 肩を伸ばすときに大切な点は脇の下を伸ばす事です。肩を動かそう動かそうとしていると実際動いていないんですね。そのなかで気を付けるポイントが脇の下、肩甲骨の外側を伸ばすイメージでストレッチをしていただくと肩の伸びが違います是非試してみて下さいね。 もう一つは肩の前の筋肉から胸の前の筋肉をのばしていきましょう。胸の前の筋肉を伸ばすと姿勢が良くなるので非常に効果的です。両方の肩の前の筋肉を伸ばしていきましょう。腕を斜め上に反るように伸ばしてあげると良く伸びますよ!。   まとめ 肩が上がらない理由は筋肉にあります。日ごろから筋肉にアプローチをしていきましょう!。 そして温める事が非常に大事です。ストレッチと共に良く温めて下さいね。 今回も最後までお読み頂ありがとうございます。何か気になる点、ご質問がありましたらお気軽にお問合せ下さいね。お待ちしております。 では、また次のブログでお会いしましょう!。          

五十肩の体操法と肩甲骨の関係について。

    • 柏の五十肩四十肩

皆さんこんにちは、柏鍼灸整骨院の山野辺です。この度はブログにお越し頂きありがとうございます。今回は50肩と肩甲骨の関係性について解説していきたいと思います。肩甲骨との関連性を知っていれば50肩の予防体操も効果が上がります。 肩甲骨の大切さ!。 肩甲骨何をしているのでしょうか?。 肩甲骨は、腕を動かす時にとても大事なポイントになります。肩甲骨が横にスライドしていって腕が上がって行きます。その為肩甲骨の動きが硬くなっていると腕が上がらなくなります。いわゆる、背中が硬い人注意が必要です。 肩甲骨が硬くなる要因は姿勢にあります。猫背の姿勢が良くありません。猫背の姿勢だと方が前に捻ってしまっている状態です。その為肩甲骨は腕に引っ張られて前に移動しています。するとこの状態は肩甲骨が前に行っているので背中が伸ばされている状態が続いてしまい背中が硬くなってしまいます。その為肩甲骨の動きが悪くなります。 50肩体操法 50肩の体操法は基本的には肩をゆっくり大きく伸ばしていく事です。前に後ろに横に伸ばしていきます。前に伸ばしていく時は手の甲が上を向いている時と下を向いている時両方をしましょう。 大事なのが横に上げていく時です。横に上げていくときは肩の関節の動きと肩甲骨の動きの両方が必要になります。その為50肩の予防体操をするときは肩甲骨の動きが非常に関係します。腕を横に上げていくときは脇の下を伸ばすイメージで行いましょう。 ゆっくり大きく伸ばしていくのがポイントです!。勢いを付けたらダメなんです。 注意するポイント 注意点は肩甲骨の動かし方なんですが、猫背のままで肩が前に捻っている状態で動かしても動き方が悪いので肩の位置をしっかりと戻してから50肩体操をしていきましょう。 胸を張った状態がポイントです。無理に動かすと肩を痛める可能性があるのでしっかりと肩の位置を戻してから行いましょう。 50肩体操を行うタイミングはお風呂上がりで体が温まった状態で行うのが良いですね。体を良く温めてから行いましょう。   まとめ 50肩体操を行う時の注意点は肩甲骨の動きを付けてから行いましょう。そうすると効果が良く出ますよ!。一度50肩になると治るまで時間がかかるのでしっかり予防していきましょう。 今回も最後までお読み頂ありがとうございます。何か気になる点ご質問がありましたらお気軽にご連絡ください。お待ちしております。 ではまた次のブログでお会いしましょう!。                

50肩の体操をしよう

    • 柏の五十肩四十肩

皆さんこんにちは柏鍼灸整骨院の山野辺です。この度はブログにお越しいただきありがとうございます。今回は五十肩予防の体操法について解説していきます。五十肩は発症すると長いので発症する前に予防していきましょう。 五十肩の要因は? 五十肩になる要因原因は様々あります。その中でも一晩で五十肩が完成してしまう石灰沈着性五十肩がありますがそれ以外は、何かしらの原因で肩に痛みがでてそれをかばっている内に結果として肩が上がらなくなり五十肩になってしまいます。その肩が固まる前に肩の痛みが改善すれば五十肩にはならないので固まる前に予防しましょう。 五十肩の体操のポイント 肩の筋肉の構造は、肩を囲むように筋肉が覆っています。腰から肩に流れるように広背筋がきます。 このように肩の筋肉は様々な方向から流れてくるので体操やストレッチの方法も多くあります。基本的には大きくゆっくりと伸ばしていくのがポイントです。 肩をよくグルグル回す方もいらっしゃいますが一番最初にこの方法をしてしまうと肩が狭い範囲で動いてしまうので結果として動いていません。 まずは単純動きで動かしてからグルグル回す方が効果的です。 痛みが出る手前まで動かしてあげましょう。   肩の体操、ストレッチ法 まず肩の動きは前後と横の動きがあります。この動きの中で伸ばしていきます。 前側は手の甲が上を向いているのと下を向いているのと2パターンがあります。前にゆうっくり大きく伸ばしていきましょう。 後はそのまま後ろに伸ばしていきましょう。方の前の筋肉を伸ばすように意識してストレッチをしてください。 最後は横ですね。横からげていくときは一番気を付けないといけません。肩の動きの中で横の動きが一番良くないからです。関節の構造上肩の上で固まりやすいからです。気を付けて伸ばしていきましょう。イメージとして脇の下が伸びるように伸ばしていくと効果的です。 最後にグルグルと回していきましょう。 焦って伸ばしていくと痛みが出る場合があるのでゆっくり大きく伸ばしていきましょう。勢いをつけて伸ばしてもダメです。   まとめ 五十肩の体操は、肩が固まって五十肩になる前にしておくと効果的です。五十肩になってからでも効果がありますが。良くするためには少々時間がかかってしまいます。予防が大事ですね。 今回も最後までお読み頂きありがとうございます。何か気になる点、ご質問がありましたらお気軽にご連絡くださいねお待ちしております。 ではまた次のブログでお会いしましょう!。      

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